2017年08月29日
ありがとうございました
異例の82名の申し込みとあって
初の二日間の日程で行われた2017WAKAYAMA YOSHIMURA選抜セレクション
両日とも若干の
も心配されましたが
2016ОBの選手・保護者様だけでなく2015ОB保護者様、また軟連審判さんなどのご協力などもあり
予定通り、何一つ問題なく笠本コーチが組んでくださったタイムテーブル通りに
無事セレクションが終了いたしました
本当にご協力してくださいました皆様方ありがとうございました
最初におかっちから
このセレクションにチャレンジしてくださった82名の選手
このチームに興味を持ってくれてチャレンジしてくれたこと
ほんとうにありがとう

一次は82名から45名になりました
そして昨日、45名の選手が二次にチャレンジしてくれたわけですが
今回、おかっちとまっくんは一次終了後にブログを通して
ちょこっとヒントを出していました
まっくんブログ
オーバーリアクションであったり
道具の手入れ、挨拶、声の大きさなどの内容をちょこっと書かせていただいていました
受付時で感じたことは
前回より声が大きな選手
大きな声で上手に言おうとチャレンジするも噛んでしまう選手
最近グローブの手入れをしたなと思われる選手
そのままの選手
これもまた色々ありました



そしてセレクションがトライアウト方式でスタート
45名が走攻守にわかれての実践形式
ファインプレイをする選手、エラーする選手
ホームラン・ヒットを打つ選手もいれば三振する選手
これもまた色々

最終目標である高砂ドリームカップ優勝を設定したとき
この多くのギャラリーの前で、好守備であったりナイスバッティングであったり走塁であったり
技術面で結果を出せた選手は首脳陣の目にとまったとは思います
しかしそれだけで言えば若干の見る方向の違いなどで
この選手もあの選手もと
45名の大半が20名枠に入るくらい
要所要所で結果を出し頑張っていたと言う内容の会議でした
けど私共は心を鬼にして選出しなければなりません
そこで明暗をわけたのが
セレクションと言う枠の中で何パーセントを占めるかはわかりませんが
ヒントの部分に隠されていたのかなとも思います
そういった事から
例年、それ以上に激しい首脳陣選考会議となりました
今年は、間違いなくポジション・スタメン競争が激化するでしょう
どんな位置にいようとお互いを認め合い、仲間意識を持ち
今、自分が何をしなければならないのか
何をどうしたらいいのかを常に考え
選手だけでなく、保護者の皆様もこれから起こり得るであろう出来事を
すべて肯定的にとらえ私たち首脳陣、フロントとともに選手も保護者も成長しあっていける
環境を構築していきたいと考えております
正午を持ちまして
2017WAKAYAMA YOSHIMURA選抜合格者
今回は
22名の選手宅に
ご連絡させていただいた事をお知らせいたします
皆様、2週にわたり本当にありがとうございました
初の二日間の日程で行われた2017WAKAYAMA YOSHIMURA選抜セレクション
両日とも若干の

2016ОBの選手・保護者様だけでなく2015ОB保護者様、また軟連審判さんなどのご協力などもあり
予定通り、何一つ問題なく笠本コーチが組んでくださったタイムテーブル通りに
無事セレクションが終了いたしました

本当にご協力してくださいました皆様方ありがとうございました

最初におかっちから
このセレクションにチャレンジしてくださった82名の選手
このチームに興味を持ってくれてチャレンジしてくれたこと
ほんとうにありがとう


一次は82名から45名になりました
そして昨日、45名の選手が二次にチャレンジしてくれたわけですが
今回、おかっちとまっくんは一次終了後にブログを通して
ちょこっとヒントを出していました
まっくんブログ
オーバーリアクションであったり
道具の手入れ、挨拶、声の大きさなどの内容をちょこっと書かせていただいていました
受付時で感じたことは
前回より声が大きな選手

大きな声で上手に言おうとチャレンジするも噛んでしまう選手

最近グローブの手入れをしたなと思われる選手

そのままの選手

これもまた色々ありました




そしてセレクションがトライアウト方式でスタート
45名が走攻守にわかれての実践形式
ファインプレイをする選手、エラーする選手
ホームラン・ヒットを打つ選手もいれば三振する選手
これもまた色々


最終目標である高砂ドリームカップ優勝を設定したとき
この多くのギャラリーの前で、好守備であったりナイスバッティングであったり走塁であったり
技術面で結果を出せた選手は首脳陣の目にとまったとは思います
しかしそれだけで言えば若干の見る方向の違いなどで
この選手もあの選手もと
45名の大半が20名枠に入るくらい
要所要所で結果を出し頑張っていたと言う内容の会議でした
けど私共は心を鬼にして選出しなければなりません
そこで明暗をわけたのが
セレクションと言う枠の中で何パーセントを占めるかはわかりませんが
ヒントの部分に隠されていたのかなとも思います

そういった事から
例年、それ以上に激しい首脳陣選考会議となりました
今年は、間違いなくポジション・スタメン競争が激化するでしょう
どんな位置にいようとお互いを認め合い、仲間意識を持ち
今、自分が何をしなければならないのか
何をどうしたらいいのかを常に考え
選手だけでなく、保護者の皆様もこれから起こり得るであろう出来事を
すべて肯定的にとらえ私たち首脳陣、フロントとともに選手も保護者も成長しあっていける
環境を構築していきたいと考えております

正午を持ちまして
2017WAKAYAMA YOSHIMURA選抜合格者
今回は
22名の選手宅に
ご連絡させていただいた事をお知らせいたします

皆様、2週にわたり本当にありがとうございました
