2018年01月31日

まさしくこれ


  


Posted by おかっち at 11:27Comments(0)最近思う

2018年01月31日

我への投資

昨日、2017WAKAYAMA YOSHIMURA選抜の会計報告があがってきまして

監査させていただきました。

支出内容を大きく順番に分けると

セレクション費用

活動費 (練習時グランド使用料・遠征費等)

ユニホーム代

高砂三日間の遠征費

納会費用


その他雑費となります。

※懇親会・応援グッズ費用は別

合算して8月末から1月末の納会までに使われた金額は

約130万でした。ご寄付等を合わせると集まったお金は約135万円

保護者負担の130万を22人で割ると一軒あたりの支出が平均で約59000円となります。

高砂に兄弟を数名連れて行った家族や夫婦で応援と手伝いに行ってくださった家族とバラバラでしたので

家族での支出の差はあると思いますが40000円から70000円くらいかなと・・・

そこに、遠方から選ばれて毎回高速で参加してくださっていた家族は交通費等も結構な負担だったと思います(自己負担)

ちゅうことは

見えない経費も含めて一家族の月平均支出は

10000円から20000円だったのかなと思います。

さぁこれを安いと思うか高いと思うか

この半年間での親子での経験を次のステップでとう活かすかでまったく違ってくると思います。


私たち、首脳陣・フロントは必ずかかる絶対経費を負担していただく中で

このチームに選ばれてよかった

このチームで経験できてよかった

と思っていたた゛けるように

毎年・毎回試行錯誤して経験をいかして行動に移しています。
















  


Posted by おかっち at 10:18Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年01月31日

チーム選び

学童もほとんどのチームが卒団式を終え

中学時代をどのチームで野球をしようか迷っている選手・保護者さんも多いと思います

おかっちも、たまに相談を受けたり

自身も数年前は色んな方に相談したり、お話を聞かせていただきました。

けど最近、立場も変わり状況をみていて感じる事がありますik_95

たとえば、Aと言うチームに興味があって、そのAと言うチームのОB保護者さんなどに

「Aと言うチームはどんなチームですかik_19いいですかik_19」と聞いたとしましょう

それで、「あかん、あかんやめといたほうがええで」とか

「おまえとこの子にはあのチームはあってない」と言う助言をいただいたとしましょう

そんな場合は、そのチームを疑ったり、疑問を持つ前に

助言してくれた方に疑問を持つべきだと思います。

その方に相談したと言う事は、その方の息子さんはそのチームを卒団しているはず

そのお世話になって、子供が最後までやりきったチームの事を否定的に伝えると言う事に疑問を感じます。

学童でも中学野球でも子供がそこで野球を志す事によって、親も新たな人間関係が発生します。

これは必然的なこと

そして、その新たな人間関係の中で、子供だけでなく親も成長していく環境だと思います。

保護者どうしの人間関係、首脳陣・フロントとの人間関係の中で

すべてが肯定的にとれることばかりではないと思います。

悩んだりもするでしょう、「なんで?」と思うこともあるでしょう

自分とこの子供にもっと出番を与えてほしいと思うこともあると思いますし

子供は子供で仲間と切磋琢磨し頑張っていても中々結果がでない選手もいると思います。

けどね・・・

卒団していると言うことは色んな経験をしながらもやりきったと言う証

その経験を今後、高校野球や社会人になった時にどう生かすかが重要であると思うのよ。

それを「あのチームはやめといたほうがええ」とか言ってしまうと

自分の子供が育った環境を否定してしまっているのと一緒だと思います。

「おたくの子にはあのチームは合っていない」と言う方もたまにいますが

あ・な・た・は・い・っ・た・い・だ・れ・?って思ってしまいます・・・

もう一つは、他のチームの批判をしたりしている人の話も半分に聞いておいたほうが

いいと思います。

他のチームの話というのは又聞きで、話が大きくなって伝わっている傾向があると思います。

保護者の当番がどうやの

遠征のたびにお金がいる、それが数千円から数万円に大きくなってたり

首脳陣を接待せなあかんなど・・・

やっぱり、どのチームでお世話になり、野球を続けるかの決断方法は

まず色んなチームに体験に行き子供がここで野球をやりたいと言う意志が第一優先で

そのチームの監督さんや代表さんに

疑問をすべてお聞きする。

そして、遠いチームや親が疑問に感じた場合は、子供にそのチームを否定して

違うチームをすすめるのではなく

親として違うチームの良さを伝えるのがベストだと思います。

子供が行きたがっているチームを否定して違うチームにいれると

壁にぶちあたった時に「お父さんがこのチームに行けって言うたからやん」と逃げ道を作ってしまうような

気がします。

おかっちが相談を受けたり聞かれたりしてまず言うのは

うちの子供、私たち家族にとっては最高のチームでした。

けど、うれしい事や楽しい事ばかりではなかったし、色んな感情を持った事もありました。

けど、今の子供と自分たちがあり、仲間がいるのは

あのチームで子供がやり切り、お世話になったおかげです。

だから、うちにとっては素晴らしいチームですが、他の人の思いはわからないとface02ik_70

入るときの決断力

そしてやり切った時の達成感

子供を信じて、自分を信じて、そして将来を想像したら

どこでやっても

きっと

おもろいik_96



  


Posted by おかっち at 09:21Comments(0)最近思う

2018年01月30日

新年会

昨日は散髪屋さんの新年役員会でした

会議が終わり新年会突入ik_12



大先輩とおもろい話しながらik_12ik_12

ほんで粉河で新年会やったんやけど

そこから市内へik_95

二軒ハシゴしてik_12ik_12

0時帰宅

そっこうで



さぁ今日からまた一週間がんばりますik_53  


Posted by おかっち at 08:23Comments(0)休日のおかっち理容

2018年01月29日

夕べも今晩も

ゆうべは楽しいik_12

子供の近況を語り楽しい時間でしたicon12

そして今晩も新年会ik_12

  


Posted by おかっち at 09:05Comments(0)今日のなにがし…

2018年01月28日

おでん

ゆうべはおでんでしたik_31



おかっち家ではおでんにミソをつけて食べます

これがまたik_96



心臓に爆弾かかえてるんでヒートショックに気を付けて風呂に入ってからの

おでんにルービーは

た・ま・ら・んik_12

さぁ今晩はik_12

仕事、気合いれて頑張りますik_96
  


Posted by おかっち at 08:18Comments(0)今日のなにがし…

2018年01月27日

選抜高校野球

昨日、第90回選抜高校野球出場チームが発表されましたねicon14



知ってる選手が県内にとどまらず

全国のいろんな学校で頑張っていますik_96

そして出場

ますます楽しみですicon14  


Posted by おかっち at 08:38Comments(0)物より思い出

2018年01月27日

白い・・・

寝室から外みたら



屋根白いやん・・・icon04

今日から富田杯ik_79ik_82

ちゃんと体作ってから試合に挑みよ~ik_95

おかっちも明日は久々の仲間との飲み会face02ik_12

子供らの近況報告で盛り上がるでしょうicon14

さぁ週末

がんばりますik_96  


Posted by おかっち at 08:23Comments(0)今日のなにがし…

2018年01月26日

しかし寒すぎる・・・

ほんまここ数日寒すぎる・・・・icon04icon04

こないだの日曜日でやかったよ・・・icon01

ほんま十分に体作ってからik_79せな

ケガするれ・・・ik_95  


Posted by おかっち at 18:22Comments(0)今日のなにがし…

2018年01月26日

月末なんで

こないだ正月やとおもたら

もう一月末日・・・

まぁとりあえず月末の仕事すらik_08  


Posted by おかっち at 08:28Comments(0)今日のなにがし…

2018年01月25日

振り返り 応援

よく野球では応援団は10人目の選手とか言われたりしますicon14

高砂に初めてチャレンジした年

おかっちが会長させてもらっていたにも関わらず仕事で高砂入り出来ずicon10

どんな大会かもほとんどわからない中

同行してくださった保護者さんは10人程度でした。

それでも勝ち上がっていく度に一致団結間が増していきました。

二年目、事務局としてかかわらさせていただいたものの現場の雰囲気を引き継ぐ事はできていませんでしたicon10

その二年目におかっちは一日だけ応援に行くことができたんやけど

対戦チームさんがメガホンや鳴り物を持っているのをみて

急遽、近くで店を探し大量にメガホンを購入してきた記憶があります

ただそのメガホンは100均でのメガホンだったので準決勝まで使うとボロボロでしたicon10

そして、三年目

メガホンを持って行ってもええんちゃうかなぁ程度に保護者さんに通達

そして皆がメガホンを持って応援icon14

徐々に年を重ねる事に応援は増していきました

そこにこの女性がいたのですicon14



今期の団長・太鼓隊長にハチマキや手袋を

そして保護者の皆さんにカイロを持ってきてくれたこのお母ちゃんには年子の子供がいて

優勝した年に弟が合格し二年連続で保護者に

そして、応援と言うカテゴリーで見事に落とし込んでくれたのですicon14

そこに会長の応援に対する価値観

太鼓隊長の祭り好きが拍車をかけて大応援にicon14icon14icon14

選手一人一人の応援歌を作り、それを文字にし保護者全員に配り

グランドでは裏声になりながら率先して歌うik_06

大会実行委員長がメールで「あのお母ちゃん凄かったですね」と言わしめました

そしてブログにも、その応援風景をアップしました。

十分だったと思います。

継承されるにはface02

会長からフロントとなったかずやんが保護者さんに「昨年はこんなん作ってましたよ」と応援歌の紙を引き継ぎ

大事にとってたんですねicon12

そして今季の保護者さん達は自然と



雨の日に体育館で練習をし



おかあちゃんらはネームプレートを作り

そして初の練習試合で実践練習icon14

ほんでほんで、ユニホームや活動費・遠征費で出費がかさんでいるにも関わらず

応援キャップやイベントジャンパーまで揃え

高砂ではニッカポッカまでface08

兄弟のチビちゃんらも巻き込みik_96



そして大応援





学校にお願いして太鼓も借りてきてくださいましたicon14

応援てね

アウェイをホームの雰囲気に変える力があると思います

そしてまっくんがよく言う

親がアホせな子供はせん

おかっちは思います。アホできる賢い子が大成すると

今感じるのは

2016の優勝・2017の準優勝があるのは

このチームの知らない先輩選手・保護者さんが色んな経験をしてきてくれたからこそだと

2016が初エントリーだったとすれば、おそらくあそこまでの応援はできてなかったであろうし

2016の応援があったからこそ2017の応援があったのだと

本当に素晴らしい応援団でしたface02icon14

そして今年は

真似しなくては、これ以上に頑張らなと思わなくていいです

できる事を、できる人が、できる範囲で気持ちを込めて応援すれば

きっとそれは選手に届きますicon14








  


Posted by おかっち at 17:42Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年01月25日

こないだ

こないだ

貴志川球場で試合したあと

おかあちゃん二人がほうきもってベンチに入り

あらくたい砂ぼこり立てながらベンチ内を掃除してくれてるのを見て

なんか

めちゃめちゃうれしかったicon12

鼻毛ボウボウになるくらいホコリすってたれface02

  


Posted by おかっち at 10:34Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年01月25日

振り返って3 経験2

チームが結成され初顔合わせ

この選手はおもろいやろなぁと思ってた選手がわりと静かやったり

静かそうな選手がおもろいことばっかり言うて場をなごましたり

これは毎年の事で徐々に個々の選手の意外なところがみえてきますface02

ある選手がね、練習試合時のポジションにつく時に必ず自分のポジションに「お願いします」と大きな声で

一礼し、一番近くの審判さんにも「お願いします」と一礼する選手がいたのよ

わぁ凄いなぁと思ってみてたんやけど

他の選手はマネをしないんよな・・・

ほんで次の練習時に〇〇君が守備につくときに一礼してるのを知ってる選手は手をあげてと言うと

ほぼ全員がicon23

ほなその姿をみて「すごいなぁ」「かっこいいなぁ」と思う選手は手を挙げてというと

ほとんどの選手がicon23

かっこええ・すごいとおもうんだったら

なんでまねせぇへんのface01

みんなが自チームでどんな動きをしてるか、してたか

ここのチームのみんなはほとんど知らんのよ

だからいきなり今までやってなかった事をしても誰も「あいつ急に何やってんの」とか「かっこつけてる」とか

誰も思うやつおらんのよ

かっこええと思うことはマネしよらik_96

そんなこんなが

ベンチワークなどでもたくさん選手たちが普段していない動きを意識しあって身に着けていく

現在、自チームでオール6年生のチームがほぼない中でスタメン争いどころか

ポジション争いまでが昔に比べて少ない状態

このチームの選手はたった半年間ほどですが

仲間意識を持ちベンチ入り争いからはじまり、スタメン争い、ポジション争いをし

ベンチワークの大切さ、動き、

どの立ち位置にいようとも、たくさん応援してくれた親への感謝の気持ちも経験してきました。

この時期のこの経験と

高砂ドリームカップと言う凄く大きな大会への出場経験

このチームに選ばれてた選手よりポテンシャルの高い選手はたくさんいますし

練習試合・交流戦・大会を通じて私たちも保護者もそんな選手をたくさん見てきました。

中学野球にすすみ

このチームに選ばれた事

優勝や準優勝をしたからこのチーム出身選手は凄いと言われることはけっしてありません

あってはいけないと思います。icon08

それを思っていただけるたった一つの行動は

中学野球でもこの半年間で経験した事を実践する事によって評価された時

はじめてこのチームの在り方が評価されると思っています。

監督さんから重宝されて起用される選手である前に

こいつだけは絶対にベンチから外さん

必ずどこかでこいつを使うと思ってもらえる選手になってほしいですし

少なくとも学童というカテゴリーの最後の最後で

緊張感をもって、その経験はしていると思いますicon12

そしてこの時期の

この経験は

あらくたいでかい経験ですicon12







  


Posted by おかっち at 10:15Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年01月25日

振り返って2 経験

今季のチームをスタートする前に首脳陣・フロントは明確な目標と目的を示してきました。

そしてそれをこのブログを通してちょくちょく書いてきました。

その内容に共感した方もいたと思いますし

そこに四年目にして高砂で優勝したことが拍車をかけ

セレクションには82名もの選手がチャレンジしてくれてましたicon12

うれしさと驚きの反面、とまどいも大きかったのが正直なところですik_95

成功するのか・・・

平等にみれるのか・・・

時間は・・・

80名以上となると必然的に60名ほどの選手が選ばれないわけで・・・

けどね、首脳陣との何回もの会議の中で最初から最後までぶれなかった事

それは、オール六年生80名のセレなんやから

合否よりまず、この緊張感あるセレクションを受けてよかったと思ってもらえるセレにしようと言うことでした

選考資料は何百枚にもなりましたik_08

選考基準も選手に順番をつけて20名を選ぶのではなく

このチームの目的に沿った選考でした。

今回のセレクションははじめて二日間にわけて実施されましたが

もしこのセレクションが四日間のセレだったとしたら

また選ばれた選手は違ったかもわかりません

いや違ったと思います。

それくらい、ほとんどの選手が甲乙つけたがたい選手ばかりだったということ

そして選ばれた選手は二日間で何かのカテゴリーで

首脳陣の目についた選手だったと言うことだと思います。

現在、学童野球も終わりの時期にきて

中学ではどのチームで野球を続けていくかと迷っている選手も多いと思います。

80名がチャレンジしたチームに選ばれた22名に興味を持ってくれている

チームもあるとお聞きします。

ただ、一つ言えるのは

チャレンジした82名の選手全員が野球が大好きで大好きでチャレンジしてくれて

選ばれなかった事でなにくそ精神でがむしゃらに中学野球に向けて

頑張っている選手もたくさん知っていますし

チーム結成後、セレクションを受けにきてくれた選手がいる連合チームや選抜チームと

対戦させていただいた時も

『この選手すごいなぁ』て選手もたくさんいました。

まぁ長くなりましたが

おかっちが言いたいのは

このチームに選ばれた事が凄いことではなく

たった半年間ほどやけど、セレクションも含め

このチームでの経験が凄いんです。

指導力を言うてるのではないですよ・・・

経験です。

その経験について具体的に書いていきたいと思いますik_08







  


Posted by おかっち at 09:25Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年01月25日

振り返って今感じること1

人って一つの事が終わると色んな感情が湧き出てきますicon12

わぁもう終わってしまった・・・icon10

やれやれやっと終わった・・・icon14

さみしいなぁ・・・icon11

もっとやってたいなぁ・・・ik_79

ずっとこのままやったらいいのに・・・icon16

大勢いると個々の感情は違ってあたりまえです。

どれかの感情がふと沸いてきた時

それは限られた時間の中で自分がどれだけ一生懸命してきたかの答えだと思いますicon12

色んな事があった人ほどこそ、人よりも多くの経験ができているわけで

その経験をやり遂げた時の感情は必然的に決まってくると思います。

ちょっと経験について記していこうと思います。  


Posted by おかっち at 08:44Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年01月24日

納会シメは^^

最後は

高砂ドリームカップ最終日の夜のようにface02





2018年1月21日の納会をもって

2017WAKAYAMA YOSHIMURA選抜は解散となりました

貴志川球場で服部バンドの服部さんが言ってました

親子で野球をできるのは小学生まで

中学・高校になるとグランドに入る事もできません

陰からの応援となります。

おかあちゃんらは弁当作り、ユニホームの洗濯は続きます

さぁ今までの経験を活かして

次のステップで頑張ってくださいik_96

みんなに感謝



次回から今までのこと

これからのことを少しずつ記していきたいと思います。  


Posted by おかっち at 11:58Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年01月24日

納会7 嫁現る・・・www

みんなからのサプライズプレゼントをいただきicon27

icon11icon11やったんやけど

急に会場内の電気がまっくらにface08

ほいたらよ~

入口から嫁さん登場したんよ・・・

はっik_19ik_19

ほいて、二人向かい合わせにみんなの前に立たされて

なんと嫁さんが手紙を読みだしたんやしょik_08

パパへからはじまり・・・

けどね、横でマイクを持ってるかずやんとまっくんがねぇ・・・

ちびりそうなくらい何かを我慢してるんよ・・・

泣くのをではなく

あきらかに笑いをこらえてるface01

嫁は嫁で

手紙を読みながらグッときたんかと思えば噴き出すし・・・ik_95

手紙の内容は、子供たちの為に頑張って散髪業界を盛り上げてくださいとか

わけのわからん事言うし・・・ik_95

そして、最後に

愛をこめて  まっくんより
icon06



ほいて帰ってきて手紙みせてもろたら



手紙の内容は全部まっくんが考えてたのよface01

ほいてまた



こんなんまで作ってくれてましたicon11icon11

あとで聞いた話なんやけど

グローブの寄せ書きは昼の貴志川球場で選手がこっそりと書いてくれたたらしいのよ

おかっちは放送室におったんでまったく気づかず・・・

それと、コーチがねぇ・・・

なんかいつもと雰囲気が違ったのよ

かずやんはおかっちから離れへんし・・・

これは選手に近づかないように監視・・・それも大胆に

仕掛け人の意図は

ちょっと何か用意してくれてるんかなと、おかっちに思わしといて

納会でグローブプレゼントして

『あ~これやったんか』と思わせるくらいがちょうどええ

ほいたらみんなありがとうくらいで終わるから

そこからもう一段階嫁さん登場でドカーンicon11ちゅう

なんと想像力ちゅうか、脚本の凄さicon14

ただ、おかっちは貴志川球場でまったく気づかずで

グローブもろた時点で号泣・・・icon11

そこに手紙読んでる途中のまっくんとかずやんの我慢・・・

演出脚本家のヘッドコーチからしたら

あかんik_20反省会を行うちゅうことで

反省会&おかれさん会が決定しましたik_12

サプライズが大好きでおかっちも今までいろいろとしてきたけど

ここまでの脚本らよう書かんし

サプライズってこんなに感動するものなんやと

身に沁みましたicon11

ほんまうれしかったicon12

この仲間と時間と価値観を共有できた事

本当にうれしいですし

感謝ですik_70



  


Posted by おかっち at 11:40Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年01月24日

納会6 最高のサプライズそして

貴志川球場から夜の納会まで一時間ちょいあったんやけど

その間に家でまっくんとかずやんとちょいik_12

そこに歓談で飲んで飲んで飲みまくり

サプライズ表彰式を幸せな気持ちでみさせてもろてまた飲んで

スライドショー中にも飲んで

選手四名が手紙読んだ直後からちょっとずつ記憶が・・・ちゅうくらい飲んだのよik_95

ここからの記憶をちょっとずつたどってたどって

整理して整理して

おかっちの記憶が確かならば・・・

かずやんが「そろそろ時間も近づいまいりましたので」って納会をしめ始めた記憶が・・・

ほなおかっちが『かずやん、ほな最後にょっとしゃべらせてくれ』と詰め寄るも

無視されスルー・・・icon10

ほやのに、おかっち前に出てきてください~言われて

表彰式の時みたいにクジを引いて

もらったものがface08face08

なんと









選手みんなの寄せ書きグローブicon11icon11

まぁねぇ

こないだのウインズの卒団式に遅れて出席して卒団性の手紙聞いてたら泣いてしもて

そこからおかっち一言言われた時に不覚にも号泣してしもてicon11

めっちゃふぅわるかったんで、今回は泣かんとこうと・・・いや泣けないように飲みまくろうと飲んだはずやのに・・・

icon11icon11icon11icon11

まぁうれしてうれしてicon11

けどね

仕掛け人からしたらこれはサプライズの余興やったらしいのよ・・・ik_95

次回・・・嫁現るface01



  


Posted by おかっち at 11:02Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年01月24日

納会5 手紙

乾杯から歓談

そしてスライドショー上映からのいろんな賞の発表

おかっちらにも記念品をくださり

納会は着々と進んでいきました

ほんでね高砂前の最後の練習日に

おかっちから四人を呼んでお願いしてたことがあったんよ

納会の日にこのチームに選ばれて感じた事、学んだ事

親への感謝の気持ちを書いてきてほしいと

自チームの卒団式だったら卒団する全員が手紙読んだりするけど

22人もおったら時間的に無理やし

おかっちが選んだ四人のうちまず二人は

自チームで六年生が一人と言う環境で野球を続けてきたともきとけいた

試合に勝っても一緒に喜ぶ同期も

学校から帰ってきても同級生と遊ぶこともなく一人ユニホームに着替えグランドへ

負けた時に一緒に悔しがる同期もない環境で威張らず腐らず野球を続けてきて

いきなり22名の同期ばかりのチームで仲間意識を持ち

緊張感をもってスタメン争いの中に飛び込んだ二人

三人目は地元で凄い左腕がいるといわれながらも

ほぼ下級生主体のチームで二塁への牽制すらほとんどする事がなく

このチームに選ばれてからプレッシャーの中、めきめきと上達し他のチームの首脳陣からも

あの子がエースやなと言わしめたたいち

最後は、22名のいろんな性格の同期の選手をまとめ上げたキャプテンしゅうた

この四人に親や誰にもばれずに手紙書いて納会に持ってきてよってお願いしてたんよ

ほんで読んでくれましたik_08

おかっち横でマイク持ってたんやけど

まぁねぇ子供らしい

野球人らしい素晴らしい内容の手紙でしたik_72

前から読んでる子供の親の姿を観察させてもろたんやけど

ぐちょぐちょやったよicon11

このチームの目標よりまず

目的に値する選手四名からの手紙

式の中で全員で共有できたと言うことはいろんな意味で

個々が理解しあい仲間意識をもってきた証拠だと実感させていただきましたicon12

  


Posted by おかっち at 08:48Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年01月23日

納会4 サプライズ

スライドショー上映が終了したあと

今期から色んな賞が発表されました

打率やの

打点やの

功労賞(皆勤)やの

適材適所で選手が発表されていったんやけどね

まぁこの発表される笠本コーチのしゃべくりが最高でしたik_06

言葉の強弱、間、にゃい(はい)、絶妙でしたねicon12

名前をよばれた選手はクジをひいて商品が用意されていました

こうだいは大会の大パネル写真をゲットface02ik_70

親はすぐに注文していた写真をキャンセルik_96

こうだい超ファインプレイik_96

そして最後は監督賞icon14

今年は急成長を成し遂げ2017のエースに上り詰めたたいちにicon12

ちょい感動してて写真ないんよ・・・ik_70

記憶にあるのは

おとんとおかんがぐちょぐちょになってた事だけ・・・icon11

ほんま最高の受賞式でございましたik_70

また足らなかって後から用意したメダルを監督からキャプテンと副キャプテンの首にかけ



キャプテンが準優勝カップにリボンをくくりつけてくれましたik_44

おかっちからは

パネルと



DVD



カードをプレゼントさせていただきました



じゃんけんで勝った選手には

2017応援団超レアカードパネルをプレゼント



かなと・・・

じゃんけんで勝った時の顔ともらった時の顔のギャップありすぎやっちゅうねん・・・face01

そして・・・

保護者の皆様から首脳陣とフロントに





名前入りアンダーシャツface08ik_70

かずやんも



最高ですface02

これ着て電車乗るれface02ik_95

まぁねぇ

おかっちもサプライズって大好きで大好きで

こんなことしたら喜んでくれるかなぁとか

企画するん大好きなんやけどね

はじめて・・・

自分の知らないサプライズに・・・

次回、嫁登場・・・face04につづく

  


Posted by おかっち at 17:20Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム