2018年06月19日

2018和歌山中央ジュニアについて 

7月1日からの申し込み開始に近づいていますが

興味を持ってくださっている方や

おかっち日記を知らず、他の方からこのチームを聞いてくださった方からなどの

問い合わせがあるようですik_75

ブログサイドバーのカテゴリー「YOSHIMURA選抜」をみてくださいとおねがいしておりましたが

本日は今年のみの内容を記させていただきます。

目標  目的ik_44

このチームの最終目標は12月に開催される第10回記念大会夢TAKASAGO DREAM CUP 優勝ですik_44

目的は下記をクリックik_96目的と一緒に記されています。

以前書いた詳細

セレクションik_80

和歌山中央ジュニアに必ず選ばれたいと言う思いがあり、目標・目的を理解してくださっている選手、保護者さんのエントリー

でお願いいたしますik_70

限られた時間の中で、首脳陣とそこに関わってくださる関係者は全力で1人でも多く、少しでも長く

頑張っている選手を観させていただきたと言う思いから、友達に誘われたから、みんなが行くから

セレクションだけ受けたいと言う思いだけのエントリーはご遠慮くださいik_75

必ず、自チームの代表と監督さんに了解を得てください。

そののちチームに選ばれた場合は自チーム行事優先を必ず実行したください。

以前書いた内容

8月セレクションから1月納会までの活動内容

7月1日から7月23日 申し込み期間

8月20日 27日 セレクション開催

9月3日 初顔合わせ 首脳陣・フロント紹介 ユニホーム採寸 等

9月10日 17時から21時まで練習  17日 24日の月曜日は祝日の為、自チーム優先で休み

10月1日 15日 22日 29日 17時から21時まで練習  8日は祝日の為、自チーム優先で休み

     ※10月中にナイター試合予定

11月5日 12日 19日 26日 17時から 21日まで練習

     ※11月23日頃から12月16日まで他チーム、連合チーム等との昼間練習試合 自チーム優先でこれる選手のみ

     ※練習試合が組まれていない日は土曜・日曜の練習あり  自チーム優先でこれる選手のみ

12月3日もしくは10日 17時から21時まで練習

12月22日23日24日 第10回高砂ドリームカップ開催  場所 兵庫県高砂市

1月20日 納会 打ち上げ(予定)

その他に 9月中に保護者親睦会

昨年の練習試合対戦チーム 和歌山市選抜×4 日高オールスターズ 西宮選抜×2 疾風 オリックスジュニア 

上記の内容は現在の予定であり雨天や対戦チームとの兼ね合いで変更等もありますik_75

活動費 

活動費として9月から12月までの四カ月間、一ヵ月5,000円の計20,000円

(昨年までは4,000円でしたが、試合時の球場使用料や他経費でその都度追加徴収していた)

(一度の練習でグランド・ナイター使用料、その他経費で8,000円から9,000円程度必要)

ユニホーム・キャップ代8,000円

セレクションで選出された選手保護者さんからのみ、セレクションと保護者会での必要経費

(二日間のグランド使用料・ナイター使用料・会議室使用料・放送室使用料・その他経費)

一件あたり2,000円 残金は本会計に計上

高砂遠征に別途、選手7,000円程度 保護者1人8,000円程度が必要となります。

懇親会・納会・高砂宿泊費は別途となります。

昨年の詳細

ちなみに中学硬式野球でだいたい月10,000円から12,000円の部費です。

戦績

以前書いた記事

首脳陣 フロント


首脳陣には一昨年、昨年に続き

監督に元東貴志ウインズ監督・現貴志川ウインズ代表の山田氏

ヘッドコーチには元美里野球スポーツ少年団監督の中前氏

コーチに元美里野球スポーツ少年団ヘッドコーチの森澤氏

元大野内海少年野球クラブ監督の笠本氏

の4名が引き受けてくださる事となりました。

まっくん(前垣)、宮脇氏がサポーター(副代表)として引き受けてくださり

代表はおかっちがさせていただきますik_75

フロント・首脳陣はこのメンバーでスタートしたいと思っております





歴代OB

以前書いた記事

この1ページを観て下されば

だいたいご理解していただけると思いますik_75

左サイドバーのYOSHIMURA選抜をクリックしていただければ

おもしろおかしく、またおかっちの気持ちや出来事などなど

記していますので興味ある方は御覧になってくださいik_75

それと左サイドバーにオーナーへのメッセージと言うところがあります。

セレクションの申し込みはここからになりますik_75

2018申し込みは7月1日から7月23日までとなりますik_75


  


Posted by おかっち at 12:51Comments(2)YOSHIMURA選抜チーム

2018年06月16日

選考基準


TAKASAGO DREAM CUPにエントリーをはじめてしたのが6年前

一年目は記憶にないですが

二年目から一昨年まで毎年55名から60名の選手がセレクションに挑んでくれました。ik_96

そして昨年は80名超えface08

その年の県大会常連チームからのエントリー

6年生が9名以上いるチームからのエントリー

六年生が3名から4名のチームからのエントリー

またまた六年生が1名しかいないチームからのエントリー

東は橋本 地元では那賀・海南海草

西は和歌山市

そして南からは有田・日高からと色んなところからチャレンジしてくださいました。

最初は

主催側もどれくらいの選手がこの場にチャレンジしてくれるのかだけが気になった時期もありました。

もちろん人数が多いほうが活気がありますし

普段は面識のない選手とのキャッチボールik_79

対戦したことのないピッチャーとの対戦ik_82

大勢のギャラリーの中でのバッティングik_80

そこにオール六年生という事ももあり

普段以上の大きな声

合否に関わらず「ほんま素晴らしい経験でした」 「あれだけの声があそこで出せたんやから自チームでも出るはずですわぁ」

などなど皆様から色んなお言葉を頂戴いたしました。

そして今年も首脳陣はじめ私たちの目的の1つとして

合否に関わらず緊張感を持って素晴らしい経験だったと言っていただけるセレクションを実施します

と掲げています

毎年ここに記させていただいている事ですが

ここで結果を残した選手から選ばれる事は間違いないですが

上手な選手に順番を付けて20人を選んでいるわけではありません

首脳陣が目指すところの野球に適材適所で選ばせていただいているわけで

挨拶や態度で合格した選手もいるかもわかりません

声の大きさで合格した選手もいるかもわかりません

足が速くで合格した選手もいるかもわかりません

三振してもこの状況でどちらに打とうかまで考えてバッターボックスに立っている選手を選んだ事もあったと思います

そしてここにチャレンジしてくれた選手に対して首脳陣も必死で判断し決断するわけで

だからこそ毎年セレ終了後の会議も奮闘します。ik_01

そんな経験と観点から

セレクションを受けて緊張感のある場を経験する事を目的とするのではなく

自分の持っているもの全てを出しきり絶対に合格すると言う事を目標としてほしいです

以前、首脳陣との会議でコーチが言ってました

「あかん子ら1人もいてないんやれ」ってik_72

そんな価値観を持った首脳陣には定められた人数の選手を選ばなくてはならないと言う一番やりたくない役目があります。

セレクションを受けると言う事を目的とするのではなく、絶対に合格するぞと言う事を目標とした時

当日まで自分は何をしなければならないのか

素振り、走り込み、怪我をしない、キャッチボール

することはたくさんあると思います。

そして合否に関係なく、セレ日までやってきた事は自チームに必ず活かせるはずですik_96

そこではじめて素晴らしい緊張感のあるセレクションに参加させていただけたと言う価値観が生まれるのではと思います。

チャレンジしたくても遠くて行けない選手

自チームの練習が月曜日でチャレンジできない選手

両親の仕事の関係で合格してからもどうしても無理な選手

自チームから了承を得れない選手

チャレンジしたくてもできない選手もいると思います。

そんな選手の気持ちも旨に

そして応援してくれるお父さん、お母さんの為に

全力で自分のオンリーワン的要素を最大限にアピールし

合格するぞ!と言う事を目標に掲げチャレンジしてください

参加者が20名、もしくは20名に満たない場合はセレクションは実施されません

そしてもう一度いいます

あかん子ら1人もないれ



  


Posted by おかっち at 08:22Comments(2)YOSHIMURA選抜チーム

2018年06月12日

7月1日から7月23日まで

2018和歌山中央ジュニアの選手募集期間がせまってきました

募集期間は7月1日から7月23日までです。

20名以上の選手からの申し込みがあった場合はセレクションという形を

とらせていただくわけですが

セレクションになった場合、8月20日27日、午後4時から受付を予定しております。

募集と募集要項はこのおかっち日記のみにしか記されていませんので

和歌山中央ジュニアにチャレンジしたいと熱い想いをもってくれている選手は

今一度、左サイドバーのカテゴリーYOSHIMURA選抜をひらいていただき

今までの流れ

このチームの思い・考え

戦績・経験等を閲覧していただき

自チームの監督・代表様に許可をいただいた上で

準備を進めていただくと光栄ですik_70



  


Posted by おかっち at 11:03Comments(1)YOSHIMURA選抜チーム

2018年06月07日

高砂での5年

2013年初出場ik_18

現高校二年生です。この頃は5年生も数名いました(現在は5年生の申し込みはしていません)



2014年二度目の出場ik_18

選手・保護者・首脳陣含め85名が高砂入り

初日がicon03で中止になり一週間で三度高砂まで走りました



2015年三度目の出場ik_18

二年連続でH応援団長が保護者をまとめ大応援を繰り広げてくれましたicon14

守備力はこのチームが歴代NO1だと思いますicon14




2016年四度目の出場ik_18

はじめて深紅の優勝旗が兵庫の地を離れ和歌山にik_44




2017年五度目の出場ik_18

大会初の連覇を目標に掲げチャレンジしファイナルステージへ・・・準優勝でしたicon14





さぁ2018はface02  


Posted by おかっち at 09:05Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年06月06日

再度 和歌山中央ジュニア

WAKAYAMA YOSHIMURA選抜から和歌山中央ジュニアと名前が変わり

今年も最終目標を第10回高砂DREAMCUP記念大会での優勝を最終目標とし

発足させていただく事になりました。ik_44

今季も、わたくしおかっち(岡野)が代表兼事務局として

今までの人生で皆様から教わってきて築かれた組織感を持って

これから出会うであろう方々と仲間意識を持ち価値観を共有して約六か月間で人間関係を構築して行きたいと思っていますik_75

首脳陣には一昨年、昨年に続き

監督に元東貴志ウインズ監督・現貴志川ウインズ代表の山田氏

ヘッドコーチには元美里野球スポーツ少年団監督の中前氏

コーチに元美里野球スポーツ少年団ヘッドコーチの森澤氏

元大野内海少年野球クラブ監督の笠本氏

の4名が引き受けてくださる事となりました。

まっくん(前垣)、宮脇氏がサポーター(副代表)として引き受けてくださり

フロント・首脳陣はこのメンバーでスタートしたいと思っておりますik_75

そしてこのメンバーでスタートさせていただくにあたり私のこのチームへの想い、役割、目標、目的を

責任ある立場としてここに記し、興味を持っていただける選手家族がセレクションを受けにきていただけたらと思っています。

①合否に関わらず、緊張感を持って素晴らしい経験になったと感じてもらえるセレクションを行います

②代表は首脳陣が選手の指導に徹底集中できるような環境を構築します

③首脳陣は最終目標を高砂ドリームカップ連覇を目標とし、それまでの過程で全選手には

 「ここだけのルール」を定め選手に落とし込み、練習、練習試合、交流試合において

 平等にチャンスを与え見極め高砂ドリームカップに挑みます。

④オール六年生のチーム構成の中でこれからの野球人生で最も大切であろう全員野球の在り方を

 色んな立ち位置から選手だけでなく保護者の皆様にも意識して実行してもらえるようなチーム作りを目指します。

⑤五年間の先輩選手や関わってくださった保護者さん、応援してくださった皆様の意志や想いを受け継ぎ

 いままでの経験を活かして最強以前に最高の仲間づくりを目指します。

⑥選手、保護者様においては必ず自チーム優先行動を実施していただき、自チーム関係者の方にご理解を得たうえで

 セレクションに挑み、選ばれた選手、保護者様に関してはより一層謙虚に自チーム事に邁進していただくよう

 お願いいたしております。

もっともっと書きたい事はありますが

左サイドバーのカテゴリー、YOSHIMURA選抜を見てくだされば

今までの経験や想いが記されていますので興味のある方は御覧になってくださいik_08

これからの詳細については、のちのち順を追ってアップしていきたいと思っていますik_75

申し込み開始は7月に入ってからと考えております。ik_75

昨年のセレクションスライドショーです。



最後に

申し込みが多い場合、セレクションと言う形をとらせていただきますが、「自チームのみんなが受けにいくから」

「お付き合いで」 「セレクションだけ受けたい」と言う方ではなく

ここで野球をしたい!、絶対に合格したい!と言う強い意志の選手、そしてチームをサポートしてくださる

方のみを募集いたします。

限られた時間でたくさんの方に御協力いただき、全力で取り組んでいますので

ご理解のほどよろしくお願いいたしますik_75

  


Posted by おかっち at 15:33Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年06月01日

和歌山中央ジュニア

WAKAYAMA YOSHIMURA選抜から和歌山中央ジュニアと名前が変わり

今年も最終目標を第10回高砂DREAMCUP記念大会での優勝を最終目標とし

発足させていただく事になりました。ik_44

今季も、わたくしおかっち(岡野)が代表兼事務局として

今までの人生で皆様から教わってきて築かれた組織感を持って

これから出会うであろう方々と仲間意識を持ち価値観を共有して約六か月間で人間関係を構築して行きたいと思っていますik_75

首脳陣には一昨年、昨年に続き

監督に元東貴志ウインズ監督・現貴志川ウインズ代表の山田氏

ヘッドコーチには元美里野球スポーツ少年団監督の中前氏

コーチに元美里野球スポーツ少年団ヘッドコーチの森澤氏

元大野内海少年野球クラブ監督の笠本氏

の4名が引き受けてくださる事となりました。

まっくん(前垣)、宮脇氏がサポーター(副代表)として引き受けてくださり

フロント・首脳陣はこのメンバーでスタートしたいと思っておりますik_75

そしてこのメンバーでスタートさせていただくにあたり私のこのチームへの想い、役割、目標、目的を

責任ある立場としてここに記し、興味を持っていただける選手家族がセレクションを受けにきていただけたらと思っています。

①合否に関わらず、緊張感を持って素晴らしい経験になったと感じてもらえるセレクションを行います

②代表は首脳陣が選手の指導に徹底集中できるような環境を構築します

③首脳陣は最終目標を高砂ドリームカップ連覇を目標とし、それまでの過程で全選手には

 「ここだけのルール」を定め選手に落とし込み、練習、練習試合、交流試合において

 平等にチャンスを与え見極め高砂ドリームカップに挑みます。

④オール六年生のチーム構成の中でこれからの野球人生で最も大切であろう全員野球の在り方を

 色んな立ち位置から選手だけでなく保護者の皆様にも意識して実行してもらえるようなチーム作りを目指します。

⑤五年間の先輩選手や関わってくださった保護者さん、応援してくださった皆様の意志や想いを受け継ぎ

 いままでの経験を活かして最強以前に最高の仲間づくりを目指します。

⑥選手、保護者様においては必ず自チーム優先行動を実施していただき、自チーム関係者の方にご理解を得たうえで

 セレクションに挑み、選ばれた選手、保護者様に関してはより一層謙虚に自チーム事に邁進していただくよう

 お願いいたしております。

もっともっと書きたい事はありますが

左サイドバーのカテゴリー、YOSHIMURA選抜を見てくだされば

今までの経験や想いが記されていますので興味のある方は御覧になってくださいik_08

これからの詳細については、のちのち順を追ってアップしていきたいと思っていますik_75

申し込み開始は7月に入ってからと考えております。ik_75

昨年のセレクションスライドショーです。



最後に

申し込みが多い場合、セレクションと言う形をとらせていただきますが、「自チームのみんなが受けにいくから」

「お付き合いで」 「セレクションだけ受けたい」と言う方ではなく

ここで野球をしたい!、絶対に合格したい!と言う強い意志の選手、そしてチームをサポートしてくださる

方のみを募集いたします。

限られた時間でたくさんの方に御協力いただき、全力で取り組んでいますので

ご理解のほどよろしくお願いいたしますik_75


  


Posted by おかっち at 08:53Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年05月24日

歴代メンバー2012~2017OB

知ってる選手いるかなik_19

2012チーム吉村から

2013~2017WAKAYAMA YOSHIMURA選抜出身者計132名です。



2012 8チームから22名  現高校3年 内3名が5年生

2013 8チームから23名  現高校2年 内5名が5年生

2014 15チームから21名 現高校1年

2015 18チームから23名 現中学3年

2016 14チームから21名 現中学2年

2017 16チームから22名 現中学1年

高砂ドリームカップにチャレンジする前の年から計算すると

計40チームから132名の選手がこのチームのОBとなります。

セレクションにチャレンジしてくれた所属チームは5年間の累計で50チームほどだと思います。



  


Posted by おかっち at 12:12Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年05月24日

申し込み前に必ず

さて今年も第10回高砂ドリームカップ記念大会に出場すべく

WAKAYAMA YOSHIMURA選抜から

コンセプトを前面に掲げ、チーム名を和歌山中央ジュニアとし6期生を迎え入れ

テッペンを目指しチャレンジする事を決意したわけですが、

お願いと現在決まっている事を記しておきたいと思います。

①セレクションに興味のある方は、このおかっち日記にしか要項を記しませんので

 いままでの選抜チームの記事(左サイドバー・カテゴリー・YOSHIMURA選抜)を読んでいただくと

 過去の流れや詳細、またどんなチームかがわかると思いますので読んでください。

②募集が多い場合はセレクションと言う形をとらせていただきます。

 セレクション開催日は8月20日、申し込みが多い場合は27日も検討

③申し込みスタートはまだ先ですが、必ず自チームの代表・監督さんに許可をいただき参加する事

 また選出された場合も自チーム行事優先とします。必ず守ってください。

④申し込み期間は7月1日から7月23日を予定しています。

⑤高砂ドリームカップ開催日は12月22日23日24日の三日間

⑥選出された場合、練習は9月から12月の祝日以外の月曜日(約10回程度)

 ナイター試合・11月からは土曜日、日曜日に他チームとの交流戦、練習試合も入ってきます

 (自チーム優先とし、参加できる選手のみ参加)

⑦活動日として9月から12月までの四カ月間、一ヵ月5,000円の計20,000円

 (昨年までは4,000円でしたが、試合時の球場使用料や他経費でその都度追加徴収していた)

 (一度の練習でグランド・ナイター使用料、その他経費で9,000円程度必要)

 ユニホーム・キャップ代8,000円

 セレクションで選出された選手保護者さんからのみ、セレクションと保護者会での必要経費

 (二日間のグランド使用料・ナイター使用料・会議室使用料・放送室使用料・その他経費)

 一件あたり2,000円

 高砂遠征に別途、選手7,000円程度 保護者1人8,000円程度が必要となります。

昨年の経費


素晴らしい大会である高砂ドリームカップにエントリーして5年

色んな経験をしてきた中で

このチームは先輩・後輩の繋がりが薄い単年発足チームです。

先輩の悔しい思いや素晴らしい経験や思いを継承していくには

絶対的に、肯定的にそれを伝え、継承していく人間が必ず必要となります。

そして、それを実現する為には

どれだけ伝える者が一生懸命になり関われるかだと思います。

数年前までは10年一昔と言われた時代でしたが

現在は3年一昔の時代

世の中の状況が目まぐるしく変化する時代です。

学童の絶対的選手の人数も少なくなり

合同チームも多くなってきましたし

合併チームも多くなってきました。

オール6年生のチームは皆無に近い状況ですicon10

そんな中で「たのしく」だけでなく

中学に上がるまでのこの時期に同期の良き仲間・良きライバルと

切磋琢磨しスタメン・ポジション争いをして

お互いを認め選手も保護者も全力でチームの勝利の為に戦う環境を作り経験する

だからこそ、まずセレクションも合否に関係なく、緊張感を持った

チャレンジしてよかったと感じてもらえるセレクションにしなければならないと思っています。

そして、時代の変化に応じて関わらさせていただいている私たちも

色んな経験をして勉強して成長していかなければならないと思っています。

最近、おわかれ大会が終わる頃から各支部で6年生のみのオールスターチームや連合チームを結成して

交流戦や試合をするチームが多くなってきていますねicon12

素晴らしい事ですし

各地域の学童に関わっている関係者さんの尽力で学童最後の思い出作り

本当に段取りしてくださっている方は大変だと思います。

今年、高砂ドリームカップに6度目のチャレンジをする和歌山中央ジュニアですが

セレクションからも含め

お金もいりますし、ユニホームも揃えますし、スタメン争いもありますし

何回も練習を行うチームです。

全員が平等に出場し、「楽しかった。おもしろかった」だけを思えるチームてはないと思います。

経験でしか人は成長しません

その色んな経験を経てすべての人が成長できるチームにもっともっとしていきたいと思っています。

このチームに選ばれた時

まず我が子への期待よりチームの応援をしていただけると幸いです。

大会にチャレンジして5年と言う節目を迎え

気持ち新たに進化し、表にもコンセプトを明確に掲げ

今年も準備していきたいと思います。












  


Posted by おかっち at 09:21Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年05月22日

決起

日曜日の夜にね

海南の居酒屋さんで和歌山中央ジュニアのフロント首脳陣が集まりましたicon12

1月の納会後にお疲れさん会やってから全員集まるのは初となります

ik_12注文する前に

Kコーチが昨年のデータや振り返り事項を細かく記してくれた資料に目を通し

個々に今までの記憶をたどり

今年に向けての課題や方向性を話しました。

チームとは良いところを残しつつ進化していくものだと思います。

選抜チームは自チームと違い下級生時から先輩と交わり継承されていくチームではありません

だからこそ、このチームに何らかの形で関わる者の今までの経験や思いを

その年に応じてどう伝え、どう変えていくかが重要となります。

インプット即アウトプットではだめです。

アウトプットの仕方

状況に応じて誰が誰にアウトプットするか

そんな話をしながら時間はあっと言う間に過ぎました。



私たちは自分が何をしなければならないのか

自分の役割は何かを明確に個々が把握し

お互いを理解している7名です。

募集はまだもう少し先になりますが

セレクション開催日は8月20日(申し込みが多い場合は20日・27日の二日間)を予定しています。

そしてまた

募集スタートまでに申し込みにあたってのお願いや注意事項を記していきたいと思います。




さぁ今年も気持ちを引き締めて仲間と共にスタートしますik_75
  


Posted by おかっち at 08:32Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年05月19日

和歌山中央ジュニア

おはようございます

さて先日WAKAYAMA YOSHIMURA選抜のチーム名が変わると言う内容をアップさせていただきましたが

イメージをОB保護者さんにお渡しして

キレイに修正してくださいました。

今年から

WAKAYAMA YOSHIMURA選抜から

コンセプトを前面に掲げ

チーム名を

和歌山中央ジュニア

として高砂ドリームカップに6度目のチャレンジをします。

おそらく、時が経つにつれて

中央ジュニア

中央

ジュニア選抜

中央選抜などと呼ばれ浸透してくるのかなと思います。

ロゴは







これから首脳陣とともにフロントは8月に向けて準備をしていきます。

今季、このチームにご興味のある方は

おかっち日記の左サイドバーのカテゴリー

YOSHIMURA選抜チームを開き

今までの記事をみてくださると幸いですik_75

これから徐々に今期のチームの方針

方向性・目的・目標をここに記し

準備を進めていきたいと思っております。


  


Posted by おかっち at 08:27Comments(4)YOSHIMURA選抜チーム

2018年05月16日

ОB16名

そうそうこないた゜の日曜日にね

ボーイズリーグのスーパージュニア

関西さわやか大会の開会式が京セラドームであったのよik_55ik_79

毎年ね

WAKAYAMA YOSHIMURA選抜を経験しボーイズリーグに進んだ選手らが

京セラドームから写真を送ってきてくれるんやけど

今年も送ってきてくれましたicon12



昨年のメンバー22名中

16名がボーイズリーグ(4チーム)に

3名がシニアリーグ(3チーム)

2名が中学軟式野球(2学校)

1名が陸上部で頑張っているようですicon14

中学に進んでもこうして集まったり

頑張ってる報告をうけると凄くうれしいですicon12  


Posted by おかっち at 16:26Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年05月13日

作成中

先日、今年から選抜チームの名前が変わる事を報告させていただきましたが

素人なりにロゴを作成

ほんでね選抜チームОBの方で印刷会社されてる方がおって

デザイン修正とデータでおこしてほしいと頼んだら

無償でこころよく受けてくださいましたik_70

ほんまうれしい事ですicon12

  


Posted by おかっち at 08:27Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年05月11日

さぁいよいよ準備に

もう5月も10日を過ぎました

昨年のブログを読み直し

さぁいよいよ今年も選抜チーム結成の準備にとりかかる時期になってまいりました

来週、昨年までのフロント・首脳陣が集まり

今年の方針確認を計画しています

2013年にはじめて高砂ドリームカップに出場し昨年で5年が経ちました。

5年間の中で準優勝1回・優勝1回と言う快挙を成し遂げました。

そんな中で高砂チャレンジを10年は続けたいと言う思いの中で

先代監督・代表が何か問題が生じた時に自分が責任を負うと言うお言葉から

WAKAYAMA YOSHIMURA選抜として5年間チャレンジさせていただきましたが

折り返し地点となる今年から

コンセプトをチーム名に掲げ高砂ドリームカップにチャレンジしたいと思います。

昨年、ユニホームが変わり

今年はチーム名が変わりますが

6期生ですicon12  


Posted by おかっち at 08:34Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年03月27日

月末

3月最後のお休みも終わり

3月もあと5日

こないだ正月やったのに・・・

また今日から月末の事務事でちょこっとバタバタik_08

けど、今日も全国大会の速報入るし

高校野球も練習試合とかやってるし

ソワソワしながら仕事を頑張れますface02

ほんでもう4月に入るとWAKAYAMA YOSHIMURA選抜の今季の構想を練って

準備をしていかなと思っています。

5年と言う節目の年が過ぎ

少しずつでいいので進化と言うより

変化していかないとと思っています。

今までの繋がった方々のお力も得てik_70

さぁ今日も頑張ります  


Posted by おかっち at 08:48Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年03月25日

楽しみ

さぁもう今日は3月最後の日曜日

今日は甲子園に智辯和歌山が出場しますねik_79

紀州ボーイズで時間を共有した選手が6名もいるので

凄く楽しみですicon12

そして我らが紀州ボーイズ

春季全国大会に向け

さっき太田スタジアムに向け出発したようですicon17

明日、開会式からの一回戦

一昨年と同じ対戦チームなのでリベンジを果てしてきてほしいですik_96

ほんでほんで今晩

2017WAKAYAMA YOSHIMURA選抜保護者さんとのik_12

あれからの決断、これからの事

そして今だから話できる事

さんなんをアテに楽しい時間を過ごしてきたいと思いますik_12

明日、散髪屋さんの総会なんやけど

もし総会なかったら間違いなく今晩から東京向けて出発してたれ・・・face02  


2018年03月08日

卒業おめでとう^ ^

2014WAKAYAMA YOSHIMURAメンバー

中学卒業おめでとう



これからの活躍を楽しみにしてます^ ^  


Posted by おかっち at 20:36Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年02月23日

WAKAYAMA YOSHIMURA選抜のいままで、そしてこれから1

2012年

代表 N氏  監督 吉村氏  コーチ 谷氏  山田氏

チーム吉村選抜

首脳陣と親交・交流のあるチームを中心に選手を選出

ik_82阪神タイガースジュニア

10月20日 打田若者広場 一勝一敗

11月24日 阪神甲子園球場 一勝一敗



タイガースジュニアとの交流戦がメインだったのでユニホームは揃えていませんでした。


2013年

代表 N氏 監督 吉村氏  コーチ 谷氏  中前氏  北山氏  保護者会長 おかっち

WAKAYAMA YOSHIMURA選抜

首脳陣と親交・交流のあるチーム(那賀・海南海草)を中心にセレクションを実施 23名を選出

第5回高砂ドリームカップに初エントリー   ベスト8

五回程度のナイター練習

タイガースジュニア・西宮選抜さんと交流戦実現  兵庫県

和歌山市選抜さんと初交流戦  貴志川スポーツ公園





何か問題が発生した時に監督が「俺が責任を負う」と言う意志から吉村選抜としてスタート

しかし吉村選抜で高砂ドリームカップにエントリーするも、個人名のチーム名ではダメと言う事で

この時にWAKAYAMA YOSHIMURA選抜として初エントリー

2014年

代表兼監督 吉村氏  コーチ 谷氏 山田氏 塩谷氏  事務局 おかっち  保護者会長 室井氏

平等を期すために那賀支部の全チームにセレクション開催の連絡をさせていただき

共感・興味を示してくださったチームとブログを見て興味を持ってチャレンジしてくれた選手を

対象にセレクションを実施  ※約55名

第6回高砂ドリームカップ  3位

西宮選抜さん  阪神タイガースジュニアさん 和歌山市選抜さん

他単独チームとの対戦

5回程度のナイター練習



第6回高砂ドリームカップ初日が雨で順延にicon10

一週間で3回高砂まで往復しましたik_95


2015

代表兼事務局 おかっち  監督 吉村氏  コーチ 山田氏 寺浦氏 塩谷氏  事務局 まっくん 保護者会長 坂前氏

第7回 高砂ドリームカップ 2回戦敗退

西宮選抜さん  阪神タイガースジュニアさん 和歌山市選抜さん

他単独チームとの対戦

6回程度のナイター練習

ブログのみでセレクションを公表しました

※約55名



単独チームのチーム力を学んだ大会でした


2016

代表 吉村氏  監督 山田氏  コーチ 中前氏  森澤氏  笠本氏  MG 寺浦氏  事務局 おかっち まっくん

保護者会長 宮脇氏

第8回高砂ドリームカップ 優勝ik_44

西宮選抜さん 和歌山市選抜さん 日高選抜さん 

他単独チームとの対戦

リベンジマッチ開催 ※惜しくもセレで選ばれなかった選手と試合をしました

8回程度のナイター練習 数回の昼練

ブログのみでセレクションを公表しました

※約60名





4回目のチャレンジにして深紅の優勝旗を和歌山に持って帰る事ができましたik_44




2017

代表兼事務局 おかっち  副代表 まっくん  宮脇氏  監督 山田氏  コーチ 中前氏  森澤氏  笠本氏

保護者会長 溝根氏

第9回高砂ドリームカップ 準優勝ik_44

オリックスジュニアさん 西宮選抜さん 和歌山市選抜さん 日高選抜さん

他単独チームとの対戦

8回程度のナイター練習 数回の昼練

ブログのみでセレクションを公表しました

※約80名 はじめて2日間のセレクションの実施でした





連覇の目標を掲げて挑んだ大会で惜しくも準優勝でしたが

最終日の最後の試合まで戦えた事が素晴らしかったです。

まだまだ浅いですが、ここまでかおかっちの認識している中での

大まかなWAKAYAMA YOSHIMURA選抜の流れです


素晴らしい大会である高砂ドリームカップにエントリーして5年

色んな経験をしてきた中で

このチームは先輩・後輩の繋がりが薄い単年発足チームです。

先輩の悔しい思いや素晴らしい経験や思いを継承していくには

絶対的に、肯定的にそれを伝え、継承していく人間が必ず必要となります。

そして、それを実現する為には

どれだけ伝える者が一生懸命になり関われるかだと思います。

数年前までは10年一昔と言われた時代でしたが

現在は3年一昔の時代

世の中の状況が目まぐるしく変化する時代です。

学童の絶対的選手の人数も少なくなり

合同チームも多くなってきましたし

合併チームも多くなってきました。

オール6年生のチームは皆無に近い状況ですicon10

そんな中で「たのしく」だけでなく

中学に上がるまでのこの時期に同期の良き仲間・良きライバルと

切磋琢磨しスタメン・ポジション争いをして

お互いを認め選手も保護者も全力でチームの勝利の為に戦う環境を作り経験する

だからこそ、まずセレクションも合否に関係なく、緊張感を持った

チャレンジしてよかったと感じてもらえるセレクションにしなければならないと思っています。

そして、時代の変化に応じて関わらさせていただいている私たちも

色んな経験をして勉強して成長していかなければならないと思っています。

最近、おわかれ大会が終わる頃から各支部で6年生のみのオールスターチームや連合チームを結成して

交流戦や試合をするチームが多くなってきていますねik_96

素晴らしい事ですし

各地域の学童に関わっている関係者さんの尽力で学童最後の思い出作り

本当に段取りしてくださっている方は大変だと思います。

今年、高砂ドリームカップに6度目のチャレンジをするWAKAYAMA YOSHIMURA選抜ですが

セレクションからも含め

お金もいりますし、ユニホームも揃えますし、スタメン争いもありますし

何回も練習を行うチームです。

全員が平等に出場し、「楽しかった。おもしろかった」だけを思えるチームてはないと思います。

経験でしか人は成長しません

その色んな経験を経てすべての人が成長できるチームにもっともっとしていきたいと思っています。

大会にチャレンジして5年と言う節目を迎え

気持ち新たに進化し、表にもコンセプトを明確に掲げ

今年も準備していきたいと思います。

















  









  


Posted by おかっち at 11:30Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年02月11日

慰労会

ゆうべね

WAKAYAMA YOSHIMURA選抜のフロント・首脳陣7名のお疲れさん会を行いましたik_12

口汚くも澄んだ言葉を発するこの面々face02

一言一言に重みもあり

全ての行動にも意味があり

質問すれはちゅうちょする事なく答えが返ってくる

全員のキャラが違うも己がどんな人間かを把握し

自分のやり方

自分の言葉でチームや子供たちに落とし込む

そばで見ていて、その行動に一寸の疑問も不安も感じる事はなく

色んな色の「らしさ」「人間臭さ」をもった面々icon14







自分が気持ちよく、楽しくいきたければ

まず周りの人をどれだけ幸せにできるか

楽しいから笑うのではなく

笑うから楽しいface02

だからこそのツボをつくサプライズface02

そしてギャップ





ほんまに自身が成長させていただいている環境ですicon12

この仲間と共に今までの経験を活かしつつ

私どもも成長しながら

準備をすすめて行く所存でございますik_75

あっほんで

そんなこんなで

ベロベロになりましたik_10ik_10





  


Posted by おかっち at 09:03Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年01月31日

我への投資

昨日、2017WAKAYAMA YOSHIMURA選抜の会計報告があがってきまして

監査させていただきました。

支出内容を大きく順番に分けると

セレクション費用

活動費 (練習時グランド使用料・遠征費等)

ユニホーム代

高砂三日間の遠征費

納会費用


その他雑費となります。

※懇親会・応援グッズ費用は別

合算して8月末から1月末の納会までに使われた金額は

約130万でした。ご寄付等を合わせると集まったお金は約135万円

保護者負担の130万を22人で割ると一軒あたりの支出が平均で約59000円となります。

高砂に兄弟を数名連れて行った家族や夫婦で応援と手伝いに行ってくださった家族とバラバラでしたので

家族での支出の差はあると思いますが40000円から70000円くらいかなと・・・

そこに、遠方から選ばれて毎回高速で参加してくださっていた家族は交通費等も結構な負担だったと思います(自己負担)

ちゅうことは

見えない経費も含めて一家族の月平均支出は

10000円から20000円だったのかなと思います。

さぁこれを安いと思うか高いと思うか

この半年間での親子での経験を次のステップでとう活かすかでまったく違ってくると思います。


私たち、首脳陣・フロントは必ずかかる絶対経費を負担していただく中で

このチームに選ばれてよかった

このチームで経験できてよかった

と思っていたた゛けるように

毎年・毎回試行錯誤して経験をいかして行動に移しています。
















  


Posted by おかっち at 10:18Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年01月25日

振り返り 応援

よく野球では応援団は10人目の選手とか言われたりしますicon14

高砂に初めてチャレンジした年

おかっちが会長させてもらっていたにも関わらず仕事で高砂入り出来ずicon10

どんな大会かもほとんどわからない中

同行してくださった保護者さんは10人程度でした。

それでも勝ち上がっていく度に一致団結間が増していきました。

二年目、事務局としてかかわらさせていただいたものの現場の雰囲気を引き継ぐ事はできていませんでしたicon10

その二年目におかっちは一日だけ応援に行くことができたんやけど

対戦チームさんがメガホンや鳴り物を持っているのをみて

急遽、近くで店を探し大量にメガホンを購入してきた記憶があります

ただそのメガホンは100均でのメガホンだったので準決勝まで使うとボロボロでしたicon10

そして、三年目

メガホンを持って行ってもええんちゃうかなぁ程度に保護者さんに通達

そして皆がメガホンを持って応援icon14

徐々に年を重ねる事に応援は増していきました

そこにこの女性がいたのですicon14



今期の団長・太鼓隊長にハチマキや手袋を

そして保護者の皆さんにカイロを持ってきてくれたこのお母ちゃんには年子の子供がいて

優勝した年に弟が合格し二年連続で保護者に

そして、応援と言うカテゴリーで見事に落とし込んでくれたのですicon14

そこに会長の応援に対する価値観

太鼓隊長の祭り好きが拍車をかけて大応援にicon14icon14icon14

選手一人一人の応援歌を作り、それを文字にし保護者全員に配り

グランドでは裏声になりながら率先して歌うik_06

大会実行委員長がメールで「あのお母ちゃん凄かったですね」と言わしめました

そしてブログにも、その応援風景をアップしました。

十分だったと思います。

継承されるにはface02

会長からフロントとなったかずやんが保護者さんに「昨年はこんなん作ってましたよ」と応援歌の紙を引き継ぎ

大事にとってたんですねicon12

そして今季の保護者さん達は自然と



雨の日に体育館で練習をし



おかあちゃんらはネームプレートを作り

そして初の練習試合で実践練習icon14

ほんでほんで、ユニホームや活動費・遠征費で出費がかさんでいるにも関わらず

応援キャップやイベントジャンパーまで揃え

高砂ではニッカポッカまでface08

兄弟のチビちゃんらも巻き込みik_96



そして大応援





学校にお願いして太鼓も借りてきてくださいましたicon14

応援てね

アウェイをホームの雰囲気に変える力があると思います

そしてまっくんがよく言う

親がアホせな子供はせん

おかっちは思います。アホできる賢い子が大成すると

今感じるのは

2016の優勝・2017の準優勝があるのは

このチームの知らない先輩選手・保護者さんが色んな経験をしてきてくれたからこそだと

2016が初エントリーだったとすれば、おそらくあそこまでの応援はできてなかったであろうし

2016の応援があったからこそ2017の応援があったのだと

本当に素晴らしい応援団でしたface02icon14

そして今年は

真似しなくては、これ以上に頑張らなと思わなくていいです

できる事を、できる人が、できる範囲で気持ちを込めて応援すれば

きっとそれは選手に届きますicon14








  


Posted by おかっち at 17:42Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム