2018年02月11日

慰労会

ゆうべね

WAKAYAMA YOSHIMURA選抜のフロント・首脳陣7名のお疲れさん会を行いましたik_12

口汚くも澄んだ言葉を発するこの面々face02

一言一言に重みもあり

全ての行動にも意味があり

質問すれはちゅうちょする事なく答えが返ってくる

全員のキャラが違うも己がどんな人間かを把握し

自分のやり方

自分の言葉でチームや子供たちに落とし込む

そばで見ていて、その行動に一寸の疑問も不安も感じる事はなく

色んな色の「らしさ」「人間臭さ」をもった面々icon14







自分が気持ちよく、楽しくいきたければ

まず周りの人をどれだけ幸せにできるか

楽しいから笑うのではなく

笑うから楽しいface02

だからこそのツボをつくサプライズface02

そしてギャップ





ほんまに自身が成長させていただいている環境ですicon12

この仲間と共に今までの経験を活かしつつ

私どもも成長しながら

準備をすすめて行く所存でございますik_75

あっほんで

そんなこんなで

ベロベロになりましたik_10ik_10





  


Posted by おかっち at 09:03Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年01月31日

我への投資

昨日、2017WAKAYAMA YOSHIMURA選抜の会計報告があがってきまして

監査させていただきました。

支出内容を大きく順番に分けると

セレクション費用

活動費 (練習時グランド使用料・遠征費等)

ユニホーム代

高砂三日間の遠征費

納会費用


その他雑費となります。

※懇親会・応援グッズ費用は別

合算して8月末から1月末の納会までに使われた金額は

約130万でした。ご寄付等を合わせると集まったお金は約135万円

保護者負担の130万を22人で割ると一軒あたりの支出が平均で約59000円となります。

高砂に兄弟を数名連れて行った家族や夫婦で応援と手伝いに行ってくださった家族とバラバラでしたので

家族での支出の差はあると思いますが40000円から70000円くらいかなと・・・

そこに、遠方から選ばれて毎回高速で参加してくださっていた家族は交通費等も結構な負担だったと思います(自己負担)

ちゅうことは

見えない経費も含めて一家族の月平均支出は

10000円から20000円だったのかなと思います。

さぁこれを安いと思うか高いと思うか

この半年間での親子での経験を次のステップでとう活かすかでまったく違ってくると思います。


私たち、首脳陣・フロントは必ずかかる絶対経費を負担していただく中で

このチームに選ばれてよかった

このチームで経験できてよかった

と思っていたた゛けるように

毎年・毎回試行錯誤して経験をいかして行動に移しています。
















  


Posted by おかっち at 10:18Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年01月25日

振り返り 応援

よく野球では応援団は10人目の選手とか言われたりしますicon14

高砂に初めてチャレンジした年

おかっちが会長させてもらっていたにも関わらず仕事で高砂入り出来ずicon10

どんな大会かもほとんどわからない中

同行してくださった保護者さんは10人程度でした。

それでも勝ち上がっていく度に一致団結間が増していきました。

二年目、事務局としてかかわらさせていただいたものの現場の雰囲気を引き継ぐ事はできていませんでしたicon10

その二年目におかっちは一日だけ応援に行くことができたんやけど

対戦チームさんがメガホンや鳴り物を持っているのをみて

急遽、近くで店を探し大量にメガホンを購入してきた記憶があります

ただそのメガホンは100均でのメガホンだったので準決勝まで使うとボロボロでしたicon10

そして、三年目

メガホンを持って行ってもええんちゃうかなぁ程度に保護者さんに通達

そして皆がメガホンを持って応援icon14

徐々に年を重ねる事に応援は増していきました

そこにこの女性がいたのですicon14



今期の団長・太鼓隊長にハチマキや手袋を

そして保護者の皆さんにカイロを持ってきてくれたこのお母ちゃんには年子の子供がいて

優勝した年に弟が合格し二年連続で保護者に

そして、応援と言うカテゴリーで見事に落とし込んでくれたのですicon14

そこに会長の応援に対する価値観

太鼓隊長の祭り好きが拍車をかけて大応援にicon14icon14icon14

選手一人一人の応援歌を作り、それを文字にし保護者全員に配り

グランドでは裏声になりながら率先して歌うik_06

大会実行委員長がメールで「あのお母ちゃん凄かったですね」と言わしめました

そしてブログにも、その応援風景をアップしました。

十分だったと思います。

継承されるにはface02

会長からフロントとなったかずやんが保護者さんに「昨年はこんなん作ってましたよ」と応援歌の紙を引き継ぎ

大事にとってたんですねicon12

そして今季の保護者さん達は自然と



雨の日に体育館で練習をし



おかあちゃんらはネームプレートを作り

そして初の練習試合で実践練習icon14

ほんでほんで、ユニホームや活動費・遠征費で出費がかさんでいるにも関わらず

応援キャップやイベントジャンパーまで揃え

高砂ではニッカポッカまでface08

兄弟のチビちゃんらも巻き込みik_96



そして大応援





学校にお願いして太鼓も借りてきてくださいましたicon14

応援てね

アウェイをホームの雰囲気に変える力があると思います

そしてまっくんがよく言う

親がアホせな子供はせん

おかっちは思います。アホできる賢い子が大成すると

今感じるのは

2016の優勝・2017の準優勝があるのは

このチームの知らない先輩選手・保護者さんが色んな経験をしてきてくれたからこそだと

2016が初エントリーだったとすれば、おそらくあそこまでの応援はできてなかったであろうし

2016の応援があったからこそ2017の応援があったのだと

本当に素晴らしい応援団でしたface02icon14

そして今年は

真似しなくては、これ以上に頑張らなと思わなくていいです

できる事を、できる人が、できる範囲で気持ちを込めて応援すれば

きっとそれは選手に届きますicon14








  


Posted by おかっち at 17:42Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年01月25日

こないだ

こないだ

貴志川球場で試合したあと

おかあちゃん二人がほうきもってベンチに入り

あらくたい砂ぼこり立てながらベンチ内を掃除してくれてるのを見て

なんか

めちゃめちゃうれしかったicon12

鼻毛ボウボウになるくらいホコリすってたれface02

  


Posted by おかっち at 10:34Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年01月25日

振り返って3 経験2

チームが結成され初顔合わせ

この選手はおもろいやろなぁと思ってた選手がわりと静かやったり

静かそうな選手がおもろいことばっかり言うて場をなごましたり

これは毎年の事で徐々に個々の選手の意外なところがみえてきますface02

ある選手がね、練習試合時のポジションにつく時に必ず自分のポジションに「お願いします」と大きな声で

一礼し、一番近くの審判さんにも「お願いします」と一礼する選手がいたのよ

わぁ凄いなぁと思ってみてたんやけど

他の選手はマネをしないんよな・・・

ほんで次の練習時に〇〇君が守備につくときに一礼してるのを知ってる選手は手をあげてと言うと

ほぼ全員がicon23

ほなその姿をみて「すごいなぁ」「かっこいいなぁ」と思う選手は手を挙げてというと

ほとんどの選手がicon23

かっこええ・すごいとおもうんだったら

なんでまねせぇへんのface01

みんなが自チームでどんな動きをしてるか、してたか

ここのチームのみんなはほとんど知らんのよ

だからいきなり今までやってなかった事をしても誰も「あいつ急に何やってんの」とか「かっこつけてる」とか

誰も思うやつおらんのよ

かっこええと思うことはマネしよらik_96

そんなこんなが

ベンチワークなどでもたくさん選手たちが普段していない動きを意識しあって身に着けていく

現在、自チームでオール6年生のチームがほぼない中でスタメン争いどころか

ポジション争いまでが昔に比べて少ない状態

このチームの選手はたった半年間ほどですが

仲間意識を持ちベンチ入り争いからはじまり、スタメン争い、ポジション争いをし

ベンチワークの大切さ、動き、

どの立ち位置にいようとも、たくさん応援してくれた親への感謝の気持ちも経験してきました。

この時期のこの経験と

高砂ドリームカップと言う凄く大きな大会への出場経験

このチームに選ばれてた選手よりポテンシャルの高い選手はたくさんいますし

練習試合・交流戦・大会を通じて私たちも保護者もそんな選手をたくさん見てきました。

中学野球にすすみ

このチームに選ばれた事

優勝や準優勝をしたからこのチーム出身選手は凄いと言われることはけっしてありません

あってはいけないと思います。icon08

それを思っていただけるたった一つの行動は

中学野球でもこの半年間で経験した事を実践する事によって評価された時

はじめてこのチームの在り方が評価されると思っています。

監督さんから重宝されて起用される選手である前に

こいつだけは絶対にベンチから外さん

必ずどこかでこいつを使うと思ってもらえる選手になってほしいですし

少なくとも学童というカテゴリーの最後の最後で

緊張感をもって、その経験はしていると思いますicon12

そしてこの時期の

この経験は

あらくたいでかい経験ですicon12







  


Posted by おかっち at 10:15Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年01月25日

振り返って2 経験

今季のチームをスタートする前に首脳陣・フロントは明確な目標と目的を示してきました。

そしてそれをこのブログを通してちょくちょく書いてきました。

その内容に共感した方もいたと思いますし

そこに四年目にして高砂で優勝したことが拍車をかけ

セレクションには82名もの選手がチャレンジしてくれてましたicon12

うれしさと驚きの反面、とまどいも大きかったのが正直なところですik_95

成功するのか・・・

平等にみれるのか・・・

時間は・・・

80名以上となると必然的に60名ほどの選手が選ばれないわけで・・・

けどね、首脳陣との何回もの会議の中で最初から最後までぶれなかった事

それは、オール六年生80名のセレなんやから

合否よりまず、この緊張感あるセレクションを受けてよかったと思ってもらえるセレにしようと言うことでした

選考資料は何百枚にもなりましたik_08

選考基準も選手に順番をつけて20名を選ぶのではなく

このチームの目的に沿った選考でした。

今回のセレクションははじめて二日間にわけて実施されましたが

もしこのセレクションが四日間のセレだったとしたら

また選ばれた選手は違ったかもわかりません

いや違ったと思います。

それくらい、ほとんどの選手が甲乙つけたがたい選手ばかりだったということ

そして選ばれた選手は二日間で何かのカテゴリーで

首脳陣の目についた選手だったと言うことだと思います。

現在、学童野球も終わりの時期にきて

中学ではどのチームで野球を続けていくかと迷っている選手も多いと思います。

80名がチャレンジしたチームに選ばれた22名に興味を持ってくれている

チームもあるとお聞きします。

ただ、一つ言えるのは

チャレンジした82名の選手全員が野球が大好きで大好きでチャレンジしてくれて

選ばれなかった事でなにくそ精神でがむしゃらに中学野球に向けて

頑張っている選手もたくさん知っていますし

チーム結成後、セレクションを受けにきてくれた選手がいる連合チームや選抜チームと

対戦させていただいた時も

『この選手すごいなぁ』て選手もたくさんいました。

まぁ長くなりましたが

おかっちが言いたいのは

このチームに選ばれた事が凄いことではなく

たった半年間ほどやけど、セレクションも含め

このチームでの経験が凄いんです。

指導力を言うてるのではないですよ・・・

経験です。

その経験について具体的に書いていきたいと思いますik_08







  


Posted by おかっち at 09:25Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年01月25日

振り返って今感じること1

人って一つの事が終わると色んな感情が湧き出てきますicon12

わぁもう終わってしまった・・・icon10

やれやれやっと終わった・・・icon14

さみしいなぁ・・・icon11

もっとやってたいなぁ・・・ik_79

ずっとこのままやったらいいのに・・・icon16

大勢いると個々の感情は違ってあたりまえです。

どれかの感情がふと沸いてきた時

それは限られた時間の中で自分がどれだけ一生懸命してきたかの答えだと思いますicon12

色んな事があった人ほどこそ、人よりも多くの経験ができているわけで

その経験をやり遂げた時の感情は必然的に決まってくると思います。

ちょっと経験について記していこうと思います。  


Posted by おかっち at 08:44Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年01月24日

納会シメは^^

最後は

高砂ドリームカップ最終日の夜のようにface02





2018年1月21日の納会をもって

2017WAKAYAMA YOSHIMURA選抜は解散となりました

貴志川球場で服部バンドの服部さんが言ってました

親子で野球をできるのは小学生まで

中学・高校になるとグランドに入る事もできません

陰からの応援となります。

おかあちゃんらは弁当作り、ユニホームの洗濯は続きます

さぁ今までの経験を活かして

次のステップで頑張ってくださいik_96

みんなに感謝



次回から今までのこと

これからのことを少しずつ記していきたいと思います。  


Posted by おかっち at 11:58Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年01月24日

納会7 嫁現る・・・www

みんなからのサプライズプレゼントをいただきicon27

icon11icon11やったんやけど

急に会場内の電気がまっくらにface08

ほいたらよ~

入口から嫁さん登場したんよ・・・

はっik_19ik_19

ほいて、二人向かい合わせにみんなの前に立たされて

なんと嫁さんが手紙を読みだしたんやしょik_08

パパへからはじまり・・・

けどね、横でマイクを持ってるかずやんとまっくんがねぇ・・・

ちびりそうなくらい何かを我慢してるんよ・・・

泣くのをではなく

あきらかに笑いをこらえてるface01

嫁は嫁で

手紙を読みながらグッときたんかと思えば噴き出すし・・・ik_95

手紙の内容は、子供たちの為に頑張って散髪業界を盛り上げてくださいとか

わけのわからん事言うし・・・ik_95

そして、最後に

愛をこめて  まっくんより
icon06



ほいて帰ってきて手紙みせてもろたら



手紙の内容は全部まっくんが考えてたのよface01

ほいてまた



こんなんまで作ってくれてましたicon11icon11

あとで聞いた話なんやけど

グローブの寄せ書きは昼の貴志川球場で選手がこっそりと書いてくれたたらしいのよ

おかっちは放送室におったんでまったく気づかず・・・

それと、コーチがねぇ・・・

なんかいつもと雰囲気が違ったのよ

かずやんはおかっちから離れへんし・・・

これは選手に近づかないように監視・・・それも大胆に

仕掛け人の意図は

ちょっと何か用意してくれてるんかなと、おかっちに思わしといて

納会でグローブプレゼントして

『あ~これやったんか』と思わせるくらいがちょうどええ

ほいたらみんなありがとうくらいで終わるから

そこからもう一段階嫁さん登場でドカーンicon11ちゅう

なんと想像力ちゅうか、脚本の凄さicon14

ただ、おかっちは貴志川球場でまったく気づかずで

グローブもろた時点で号泣・・・icon11

そこに手紙読んでる途中のまっくんとかずやんの我慢・・・

演出脚本家のヘッドコーチからしたら

あかんik_20反省会を行うちゅうことで

反省会&おかれさん会が決定しましたik_12

サプライズが大好きでおかっちも今までいろいろとしてきたけど

ここまでの脚本らよう書かんし

サプライズってこんなに感動するものなんやと

身に沁みましたicon11

ほんまうれしかったicon12

この仲間と時間と価値観を共有できた事

本当にうれしいですし

感謝ですik_70



  


Posted by おかっち at 11:40Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年01月24日

納会6 最高のサプライズそして

貴志川球場から夜の納会まで一時間ちょいあったんやけど

その間に家でまっくんとかずやんとちょいik_12

そこに歓談で飲んで飲んで飲みまくり

サプライズ表彰式を幸せな気持ちでみさせてもろてまた飲んで

スライドショー中にも飲んで

選手四名が手紙読んだ直後からちょっとずつ記憶が・・・ちゅうくらい飲んだのよik_95

ここからの記憶をちょっとずつたどってたどって

整理して整理して

おかっちの記憶が確かならば・・・

かずやんが「そろそろ時間も近づいまいりましたので」って納会をしめ始めた記憶が・・・

ほなおかっちが『かずやん、ほな最後にょっとしゃべらせてくれ』と詰め寄るも

無視されスルー・・・icon10

ほやのに、おかっち前に出てきてください~言われて

表彰式の時みたいにクジを引いて

もらったものがface08face08

なんと









選手みんなの寄せ書きグローブicon11icon11

まぁねぇ

こないだのウインズの卒団式に遅れて出席して卒団性の手紙聞いてたら泣いてしもて

そこからおかっち一言言われた時に不覚にも号泣してしもてicon11

めっちゃふぅわるかったんで、今回は泣かんとこうと・・・いや泣けないように飲みまくろうと飲んだはずやのに・・・

icon11icon11icon11icon11

まぁうれしてうれしてicon11

けどね

仕掛け人からしたらこれはサプライズの余興やったらしいのよ・・・ik_95

次回・・・嫁現るface01



  


Posted by おかっち at 11:02Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年01月24日

納会5 手紙

乾杯から歓談

そしてスライドショー上映からのいろんな賞の発表

おかっちらにも記念品をくださり

納会は着々と進んでいきました

ほんでね高砂前の最後の練習日に

おかっちから四人を呼んでお願いしてたことがあったんよ

納会の日にこのチームに選ばれて感じた事、学んだ事

親への感謝の気持ちを書いてきてほしいと

自チームの卒団式だったら卒団する全員が手紙読んだりするけど

22人もおったら時間的に無理やし

おかっちが選んだ四人のうちまず二人は

自チームで六年生が一人と言う環境で野球を続けてきたともきとけいた

試合に勝っても一緒に喜ぶ同期も

学校から帰ってきても同級生と遊ぶこともなく一人ユニホームに着替えグランドへ

負けた時に一緒に悔しがる同期もない環境で威張らず腐らず野球を続けてきて

いきなり22名の同期ばかりのチームで仲間意識を持ち

緊張感をもってスタメン争いの中に飛び込んだ二人

三人目は地元で凄い左腕がいるといわれながらも

ほぼ下級生主体のチームで二塁への牽制すらほとんどする事がなく

このチームに選ばれてからプレッシャーの中、めきめきと上達し他のチームの首脳陣からも

あの子がエースやなと言わしめたたいち

最後は、22名のいろんな性格の同期の選手をまとめ上げたキャプテンしゅうた

この四人に親や誰にもばれずに手紙書いて納会に持ってきてよってお願いしてたんよ

ほんで読んでくれましたik_08

おかっち横でマイク持ってたんやけど

まぁねぇ子供らしい

野球人らしい素晴らしい内容の手紙でしたik_72

前から読んでる子供の親の姿を観察させてもろたんやけど

ぐちょぐちょやったよicon11

このチームの目標よりまず

目的に値する選手四名からの手紙

式の中で全員で共有できたと言うことはいろんな意味で

個々が理解しあい仲間意識をもってきた証拠だと実感させていただきましたicon12

  


Posted by おかっち at 08:48Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年01月23日

納会4 サプライズ

スライドショー上映が終了したあと

今期から色んな賞が発表されました

打率やの

打点やの

功労賞(皆勤)やの

適材適所で選手が発表されていったんやけどね

まぁこの発表される笠本コーチのしゃべくりが最高でしたik_06

言葉の強弱、間、にゃい(はい)、絶妙でしたねicon12

名前をよばれた選手はクジをひいて商品が用意されていました

こうだいは大会の大パネル写真をゲットface02ik_70

親はすぐに注文していた写真をキャンセルik_96

こうだい超ファインプレイik_96

そして最後は監督賞icon14

今年は急成長を成し遂げ2017のエースに上り詰めたたいちにicon12

ちょい感動してて写真ないんよ・・・ik_70

記憶にあるのは

おとんとおかんがぐちょぐちょになってた事だけ・・・icon11

ほんま最高の受賞式でございましたik_70

また足らなかって後から用意したメダルを監督からキャプテンと副キャプテンの首にかけ



キャプテンが準優勝カップにリボンをくくりつけてくれましたik_44

おかっちからは

パネルと



DVD



カードをプレゼントさせていただきました



じゃんけんで勝った選手には

2017応援団超レアカードパネルをプレゼント



かなと・・・

じゃんけんで勝った時の顔ともらった時の顔のギャップありすぎやっちゅうねん・・・face01

そして・・・

保護者の皆様から首脳陣とフロントに





名前入りアンダーシャツface08ik_70

かずやんも



最高ですface02

これ着て電車乗るれface02ik_95

まぁねぇ

おかっちもサプライズって大好きで大好きで

こんなことしたら喜んでくれるかなぁとか

企画するん大好きなんやけどね

はじめて・・・

自分の知らないサプライズに・・・

次回、嫁登場・・・face04につづく

  


Posted by おかっち at 17:20Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年01月23日

納会3 夜

3時過ぎに貴志川球場を撤収し

あらためて6時に貴志川町の大池荘に集合した2017メンバー

今年もこの男ik_19の名司会で納会はスタートしましたik_06





メ〇ードキャンペーンガールかずこik_95

そしておかっちと監督からひと言しゃべらしてもろて

まっくんの乾杯の音頭でスタートik_12



この後、一時間ほど歓談






ここでik_12がすすむ君

みんなええあんばいになってきたとこでスライドショーを上映





閉会式シーンの2分ほどの曲が著作権でブロックされたんでユーチューブでは抜いてますik_70

機材を用意してくれた斎藤父

写真も動画もいっきに引き受けてくれた横山父

本当にありがとうございましたik_70

次回、いろんなサプライズにつづくik_71  


Posted by おかっち at 09:59Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年01月23日

納会2 昼から

貴志川球場での昼からは

親子対決ik_82



保護者も子供たちに負けじとラッキーボーイface02



おかっちもね四番DHで一打席だけik_80



しゅうごの見事な投球に空振りの三振icon10ik_80

そして、今年も一輪車に乗り大谷のテーマ曲で助っ人がマウンドへ



今回助っ人は保護者チームを勝たす為に選手側のチームのピッチャーでマウンドへ

そう保護者さんに打ってもらい逆転してもらうためにですik_80

しかし選手の高砂以上の好守備に阻まれLOSEとなりましたface02

最後にみなさんからのご寄付で揃えさせていただいた道具をきれいに掃除し納式をし

保護者さんが作ってくれた自分の名前が書かれた応援プラカードを持って記念撮影



紅白戦 親子対決 豚汁 放送 入場曲 生ライブ



最後に監督を胴上げしようと集まったらおかっちが代わりにつかまり恐縮にも胴上げをしてもらうはめに・・・

そして五十肩を痛めました・・・face07

球場をでる際、おかっちと同じ背番号のこうだいと記念撮影



おかっちにあこがれてこの背番号にしたんやなちゅうたら・・・

ちゃうらしわ・・・

彼女の誕生日やてface07icon06

最高の天気の中

素晴らしい思い出ができましたicon12

次回、夜の納会につづくik_12









  


Posted by おかっち at 08:45Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年01月22日

納会1

昨日は2017WAKAYAMA YOSHIMURA選抜の納会でした

昼は貴志川球場を借り

朝から紅白戦がおこなわれましたik_82



勝利したチームはプリンがプレゼントされますface02

そして負けたチームは・・・



ここは甲子園ではありません・・・icon10

そして昼は豚汁~ik_28

またまたおいしくいただきましたik_70

ほんでね

スペシャルゲストで服部バンドの服部さんがわざわざ貴志川球場に来てくれて

生ライブik_06



日曜日の夜にはぁ~ik_06勝とうが負けようがぁ~ik_06

感動しましたicon12

昼からにつづくicon23
  


Posted by おかっち at 09:42Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年01月22日

ベロベロなんよ

めちゃくちゃ酔ってます

けど寝れやん

なんで?

興奮してるから

今日はね

物凄いサプライズがありました

そして、改めて確信しました

黒子と言う影に徹していても

一生懸命していれば

必然的に光はあててもらえるんやと

今日一日で4回泣きました

ほんま

みんなに感謝です

最高のサプライズでした

  


Posted by おかっち at 00:28Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年01月21日

納会

忘れたらあかんさけ



詳細は後ほど^ ^  


Posted by おかっち at 18:38Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年01月18日

21日は

次の日曜日

2017WAKAYAMA YOSHIMURA選抜の納会があります

この日をもってこのチームは解散となり

次に全員がそろうのは夏のセレクションのお手伝いになると思います

昼は貴志川球場で試合などをおこない

夜はik_12となります。

ほんま・・・

暑い時期の8月にセレをおこない、もう納会て・・・

時が経つのってほんま早い

それだけここで知り合ったすべての人に充実した時間を与えてもらったからでしょう








  


Posted by おかっち at 15:31Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年01月16日

振り返り、そしてたくさんの方々に

2017WAKAYAMA YOSHIMURA選抜の納会が21日に近づいてまいりました

色々と段取りしていく中でめちゃめちゃ忙しかったけど

ひと段落し、21日が近づいてきたら

なんかちょっと・・・

寂しい気持ちになってきますicon11

2016に現在の首脳陣になりスタートし優勝しましたik_44

最初から何もかもスムーズに行っての結果かと言うとそうではありませんでした。

首脳陣がそれぞれの価値観を共有しつつ肯定的にとり1つになり

ここだけのルールを定めチームに落とし込み

首脳陣・保護者・選手が一致団結しての結果でしたik_44

そして昨年の2017チーム

あの高砂で優勝するだけでもすごい事ですが

連覇となるもなると偉業中の偉業ですicon10

そして結果は準優勝でした

銀をよしとするか、銀で悔しいと思うか

それぞれの気持ちだと思います   が・・・

数年かかわらさせていただいているおかっちの見解としては二年連続でファイナルまで行けた事

二年で10試合も戦えた事

二年連続で全選手が何らかの形で出場できた事

そして何よりもうれしかったのは

これは5年間で確信していた事ではありますが

高砂で試合を重ねる事にスローガンである一致団結感が増し

皆が価値観を共有できた事でした。

これってねほんまおかっちらの立ち位置からしたら一番うれしい事なんですicon12

そしてもっと掘り起こせば

今回はセレに82名の選手がチャレンジしてくれました。

今までのたくさんのОBの方々が寄付をしてくださり

たくさんのチーム所有の道具を揃えさせていただく事ができました。

ОB以外の方からも子供らの為に頑張ってと志をいただきました

惜しくも選ばれなかった選手の保護者さんからも連覇目指して頑張ってと志をいただきました。

また

和歌山市選抜さん日高選抜さんと練習試合をしていただき

実戦を積み重ねる事ができました

西宮選抜さんは和歌山まで来てくだいさました。

他府県の強豪チームさんも試合をしてくださいましたし

「よっしゃ子供らの為にまかしといて」の一声でオリックスジュニアさんにオファーをとり

オリックスジュニアさんとの試合を実現してくださった方もいました。

そしてオリックスジュニアさんとの試合では

個々の選手のポテンシャルの高さを皆が実感し

上には上がいると言う事を目の当たりにして勉強になりました

毎週、グランドの予約をしてくださりベースをはめて

ラインまで引いてくれていた保護者ОBさんもいました

セレクション時は毎年ですが子供たちの為に前年ОB保護者さんが

全力でお手伝いしてくださいました。

今までの保護者ОBさんらと今だから言える話などを共有し

反省点・成功例を参考に落とし込む事ができました

普通、自チームではC級からA級があり

C級の選手達は先輩の背中を見て成長しがんばります。

しかし、このチームは単年単年の半年のチーム

もともと知り合いであっても学年が違うとこのチームでの接点はできません

そんなチームにも関わらず

これだけたくさんの方が応援してくださり、協力してくださる

本当に本当にうれしい事ですし

尊敬しますik_70

2017チームはそんな色んな方々の影パワーが集結された年のチームで

凄く恵まれた年のチームだったと思いますicon12

感謝ですよねik_96

私たちがしていただいた事をこれからのチームに継承し

応援・協力をしてくださる事を願っています。



  


Posted by おかっち at 10:49Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム

2018年01月10日

納会の準備

暑い時期にセレクションを行い

夏・秋・冬と季節をまたぎ

あっちゅうまに納会が近づいてきましたicon11

毎年、この納会でチームは解散となり、次にユニホーム姿で会うのは夏のセレ時

それが本当に最後のユニホーム姿になります

21日に納会が行われるのですが

今までの事を思い出し

みんなが楽しくおかしく

また感動できるように

色んな事を企画していく中で

こんなんしませんか

こんなんどうでしょう

あ~しましょ

こ~しましょと

色んな人の色んな引き出しから色んな事が飛び出して

凄く幸せな気持ちになっておりますicon12



絶対に体調管理だけはしっかりしといてよik_96
  


Posted by おかっち at 08:33Comments(0)YOSHIMURA選抜チーム