2018年07月20日
思いを示します
7月23日に2018和歌山中央ジュニア選抜の募集を締め切るわけですが
昨年は5支部30チーム81名の選手がエントリーしてくださいました
以前から何度もおかっちのこのチームに対する思いや行動などを書かせていただいてきましたが
もう少し掘り起こして具体的に記しておきたいと思います。
このチームの最終目標は12月に開催される夢TAKASAGO DREAM CUP 優勝です
小学生として最後の大きな大会に出場し、思い出をつくろう
と言う目的
ではありません
昨年で例えると
思い出作りのみであれば80名ほどの選手を4チームに分けて主催者様にお願いして4チームエントリーさせてもらったらいいんです
そうすれば負けても全員が「ええ思い出できたなぁ」で終われます
80名の選手がチャレンジしてくれるとなれば必然的に60名ほどの選手が選ばれないわけで
選ばれた選手はおごらず威張らず、選ばれなかった選手の気持ちも背負い大会に挑むと言う経験をしてほしいのです
また例として
たとえば和歌山県に全国でも5本の指に入るチームが2チームあったとしましょう
ほんでその2チームから計20名の選手がこのセレクションにチャレンジしてくれたとしましょう
経験も、個々のポテンシャルも凄い選手がおおいでしょう
しかし、この選抜チームは選ばれるであろう20名の大半をこの2チームから選出すると言うことはまずありません
私たちフロント・首脳陣の意図するところと違ってきます。
学童野球も少子化の一歩をたどるなか、A級が全員6年生と言うチームはほとんどありません
そして1年だけオール6年の年があったとしても翌年は3人、2人などといった現状もあります
6年生が1名2名というチームもたくさんあるでしょう
そういったチームが県大会などの大きな大会に出場することは至難の技です
けど、その6年のキャプテン・副キャプテンは学校の同級生と遊ぶのも惜しみ土曜も日曜も一人でチームを引っ張り
ドロドロのあせだくになって白球を追いかけて頑張っています。
この選手らにしか経験できない事もたくさんあると思っています。
十人十色の選手がこのチームで得ることのみを求めるのではなく
自チームでの素晴らしい学びや経験など
お互いが何かを与え合える選手の集まるチームにしたいと思っています。
そういった部分もセレクションでみさせていただきたいと思っています。
20名が選出されるとすぐにスタメン争いがはじまります
現在、自チームではツーポジション・スリーポジションをまかされている選手も多く
六年でスタメンに選ばれないと言うことはほとんどないと思います。
しかしこのチームは選ばれるとすぐに競争がはじまります
中学でのチーム選びにもよると思いますが
この経験をこの時期にすることがどれだけ今後の野球人生に大きな影響を与えるか・・・
時間が経つにつれて選手も保護者様も徐々にわかってくると思います
そして保護者様も選ばれれば色んな事を役割として私共からお願いされるでしょう
頼まれ事は試され事と言う考えでたった五か月でいいので動いてほしいと思っています。
そうすると一生の仲間がまた増えます
フロント・首脳陣、選手、保護者、三位一体で最強以前に最高のチームを12月の大会までに構築
するのがおかっちの思いであります
優勝 三位一体 学び合う 与え合う 競い合う 事を意識してセレクションをおこなったとき
どんなセレクションになるかワクワクします
私共はセレクションと言う舞台作りだけであって
セレクションの主役は選手やれ

昨年は5支部30チーム81名の選手がエントリーしてくださいました
以前から何度もおかっちのこのチームに対する思いや行動などを書かせていただいてきましたが
もう少し掘り起こして具体的に記しておきたいと思います。
このチームの最終目標は12月に開催される夢TAKASAGO DREAM CUP 優勝です

小学生として最後の大きな大会に出場し、思い出をつくろう

ではありません
昨年で例えると
思い出作りのみであれば80名ほどの選手を4チームに分けて主催者様にお願いして4チームエントリーさせてもらったらいいんです
そうすれば負けても全員が「ええ思い出できたなぁ」で終われます
80名の選手がチャレンジしてくれるとなれば必然的に60名ほどの選手が選ばれないわけで
選ばれた選手はおごらず威張らず、選ばれなかった選手の気持ちも背負い大会に挑むと言う経験をしてほしいのです
また例として
たとえば和歌山県に全国でも5本の指に入るチームが2チームあったとしましょう
ほんでその2チームから計20名の選手がこのセレクションにチャレンジしてくれたとしましょう
経験も、個々のポテンシャルも凄い選手がおおいでしょう

しかし、この選抜チームは選ばれるであろう20名の大半をこの2チームから選出すると言うことはまずありません

私たちフロント・首脳陣の意図するところと違ってきます。
学童野球も少子化の一歩をたどるなか、A級が全員6年生と言うチームはほとんどありません
そして1年だけオール6年の年があったとしても翌年は3人、2人などといった現状もあります
6年生が1名2名というチームもたくさんあるでしょう
そういったチームが県大会などの大きな大会に出場することは至難の技です
けど、その6年のキャプテン・副キャプテンは学校の同級生と遊ぶのも惜しみ土曜も日曜も一人でチームを引っ張り
ドロドロのあせだくになって白球を追いかけて頑張っています。

この選手らにしか経験できない事もたくさんあると思っています。
十人十色の選手がこのチームで得ることのみを求めるのではなく
自チームでの素晴らしい学びや経験など
お互いが何かを与え合える選手の集まるチームにしたいと思っています。
そういった部分もセレクションでみさせていただきたいと思っています。
20名が選出されるとすぐにスタメン争いがはじまります
現在、自チームではツーポジション・スリーポジションをまかされている選手も多く
六年でスタメンに選ばれないと言うことはほとんどないと思います。
しかしこのチームは選ばれるとすぐに競争がはじまります
中学でのチーム選びにもよると思いますが
この経験をこの時期にすることがどれだけ今後の野球人生に大きな影響を与えるか・・・
時間が経つにつれて選手も保護者様も徐々にわかってくると思います
そして保護者様も選ばれれば色んな事を役割として私共からお願いされるでしょう
頼まれ事は試され事と言う考えでたった五か月でいいので動いてほしいと思っています。
そうすると一生の仲間がまた増えます

フロント・首脳陣、選手、保護者、三位一体で最強以前に最高のチームを12月の大会までに構築
するのがおかっちの思いであります
優勝 三位一体 学び合う 与え合う 競い合う 事を意識してセレクションをおこなったとき
どんなセレクションになるかワクワクします
私共はセレクションと言う舞台作りだけであって
セレクションの主役は選手やれ


2018年07月20日
返信
おはようございます
8時30分から6時まで爆睡したおかっちです・・・
目が腐るほど寝ました・・・
和歌山中央ジュニア選抜セレクション申し込みですが
やはり、オーナーからのメッセージから送ってくださったものの
こちらに届いていないメールが数件ありました
おかっちから返信が届いていない方は申し込みが完了されていませんので
まだそのような方がいらっしゃいましたら
okano.tosiaki@ivory.plala.or.jp
宛に申し込みをおこなってください
申し込み締め切りまであと四日
ぞくぞくとチャレンジャーが集まっています。
学童人口が減少の一途をたどる中
本当にうれしい事です
私たちフロント・首脳陣、そしてОB保護者の皆とともに
合否よりまず
緊張感のある経験してよかったと思っていただけるセレクションをおこないたいと思います。
8時30分から6時まで爆睡したおかっちです・・・

目が腐るほど寝ました・・・
和歌山中央ジュニア選抜セレクション申し込みですが
やはり、オーナーからのメッセージから送ってくださったものの
こちらに届いていないメールが数件ありました

おかっちから返信が届いていない方は申し込みが完了されていませんので
まだそのような方がいらっしゃいましたら
okano.tosiaki@ivory.plala.or.jp
宛に申し込みをおこなってください

申し込み締め切りまであと四日
ぞくぞくとチャレンジャーが集まっています。
学童人口が減少の一途をたどる中
本当にうれしい事です

私たちフロント・首脳陣、そしてОB保護者の皆とともに
合否よりまず
緊張感のある経験してよかったと思っていただけるセレクションをおこないたいと思います。